感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 17 在庫数 17 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

黒い兄弟 下

著者名 リザ・テツナー/著 酒寄進一/訳
出版者 あすなろ書房
出版年月 2002.09
請求記号 94/01398/2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0234159382じどう図書じどう開架 在庫 
2 西2131972487じどう図書じどう開架 在庫 
3 熱田2230981801じどう図書じどう開架 在庫 
4 2330979614じどう図書じどう開架 在庫 
5 2431008461じどう図書じどう開架 在庫 
6 中村2531005961じどう図書じどう開架 在庫 
7 千種2831657834じどう図書じどう開架 在庫 
8 瑞穂2930997503じどう図書じどう開架 在庫 
9 中川3031041084じどう図書じどう開架 在庫 
10 守山3131991840じどう図書じどう開架 在庫 
11 3231980479じどう図書じどう開架 在庫 
12 名東3331973994じどう図書じどう開架 在庫 
13 山田4139047403じどう図書じどう開架 在庫 
14 南陽4230047633じどう図書じどう開架 在庫 
15 4331168312じどう図書じどう開架 在庫 
16 富田4430792830じどう図書じどう開架 在庫 
17 志段味4539047987じどう図書じどう開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 94/01398/2
書名 黒い兄弟 下
著者名 リザ・テツナー/著   酒寄進一/訳
出版者 あすなろ書房
出版年月 2002.09
ページ数 407p
大きさ 22cm
ISBN 4-7515-2125-X
原書名 Die schwarzen Bruder
分類 9437
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009912042908
司書のおすすめ スイスのソノーニョ村に生まれたジョルジョは、貧しさのため煙突掃除夫(えんとつそうじふ)として、イタリア・ミラノに売られた。きびしい親方の下、煤(すす)で真っ黒になりながら働く日々。そこで出会った仲間たちと、秘密結社(ひみつけっしゃ)「黒い兄弟」を結成(けっせい)し、助け合いながら生きていくことを誓(ちか)う。仲間ができ喜ぶジョルジョだったが、リーダーのアルフレドが病気であることを知る。19世紀のスイス、イタリアを舞台(ぶたい)とした少年たちのかたい絆(きずな)と友情の物語。(高学年から)『どこから読んでもおもしろい』改訂版より

要旨 秘密結社“黒い兄弟”の一員として迎えられたジョルジョ。仕事にもようやく慣れ、親方からも信頼されはじめるが、運命は、思いもかけない方向に…。いよいよ明かされる、親友アルフレドの秘密…。そして狼団との対決は。秘密結社「黒い兄弟」の仲間たちの波瀾に満ちた物語。
著者情報 テツナー,リザ
 1894年、ドイツ東部に生まれる。1933年、ナチスの政権掌握とともにスイスに亡命。1963年に亡くなるまで、『黒い兄弟』の舞台になっているルガーノ近郊で創作活動に従事した。代表作である『黒い兄弟』は、1941年に出版されて以来、ヨーロッパ各国で翻訳出版、テレビドラマ化され、子どもたちの圧倒的人気を呼んだ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
酒寄 進一
 1958年、茨城県に生まれる。上智大学、ケルン大学、ミュンスター大学に学び、新潟大学講師を経て、和光大学表現文化学科教授。現代ドイツ児童文学の研究と紹介を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。