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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0232761726 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
「なぜ、この仕掛けが成立するのか?」「なぜ、この陣形が適しているのか?」比較で解き明かす相居飛車のロジック。 |
| 目次 |
序章 本書の概要(現代相居飛車における四つの共通項) 第1章 先手4五桂(後手6五桂)跳ね(角換わり先手4五桂速攻 角換わり腰掛け銀 角換わり以外における桂跳ね事情) 第2章 先手2四歩(後手8六歩)合わせ(相掛かり 横歩取り 珍しい相掛かり) 第3章 先手8七金(後手2三金)型(相掛かり 角換わり) 第4章 手待ちによる駆け引きと千日手の打開(相雁木 角換わり) |
| 著者情報 |
柵木 幹太 1998年2月18日生まれ。愛知県西尾市出身。2023年4月1日、四段。順位戦はフリークラス。竜王戦は第37期より6組で参加。名古屋大学工学部卒の高学歴棋士。相掛かりと角換わりを得意とする正統派の居飛車党。本書が初の著作となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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