蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
貯金第一
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| 著者名 |
牧野元次郎/著
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| 出版者 |
弘学館
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| 出版年月 |
1926 |
| 請求記号 |
#N538/00003/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011274947 | 旧版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
#N538/00003/ |
| 書名 |
貯金第一 |
| 著者名 |
牧野元次郎/著
|
| 出版者 |
弘学館
|
| 出版年月 |
1926 |
| ページ数 |
229p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類 |
3387
|
| 一般件名 |
貯蓄
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| 書誌種別 |
旧版和書 |
| タイトルコード |
1001010121311 |
| 要旨 |
近年、子どもやその世話をする大人が日々を暮らしている社会が、大きく変化してきている。この変化は、それまでの暮らしを支えてきた考え方や行動・ふるまい方など文化にまで及んでいる。それらの変化は、子どもの育ちにも影響を及ぼす。こうした変化を考えると、社会・文化という視点を抜きには、十分な保育の展開ができないところにきていると考えられる。本書は、これまでの直接的な保育者・大人と子どものかかわりの重要性に加えて、そのかかわりに影響を及ぼす、社会・文化のなかで保育を考えるという視点を強調している。 |
| 目次 |
乳児と育児文化 乳児の日常:遊び 乳児の日常の基盤:健康と安全 乳児の日常の計画と評価 日常生活を通して育つもの―乳児の育ち 乳児と共に暮らす大人 乳児保育を支えるもの 乳児保育の今後の課題―育ちを網の目のなかでとらえるという視点〔ほか〕 |
| 著者情報 |
阿部 和子 1947年生まれ。聖徳大学短期大学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大場 幸夫 1936年生まれ。大妻女子大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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