蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
今さら聞けない防災の超基本 地震・津波・台風・猛暑・豪雪etc.から命を守る (大人のリテラシー)
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| 著者名 |
永田宏和/監修
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| 出版者 |
朝日新聞出版
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| 出版年月 |
2024.12 |
| 請求記号 |
3693/01810/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238525760 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
西 | 2132741808 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
南 | 2332465620 | 一般和書 | 一般開架 | 防災 | | 在庫 |
| 4 |
東 | 2432843403 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
中村 | 2532473127 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
港 | 2632628216 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
北 | 2732548553 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
千種 | 2832424184 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
瑞穂 | 2932728179 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
中川 | 3032598744 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
守山 | 3132711692 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 12 |
緑 | 3232647168 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 13 |
名東 | 3332845829 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 14 |
天白 | 3432589210 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
山田 | 4131005482 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
南陽 | 4231092653 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 17 |
楠 | 4331652265 | 一般和書 | 一般開架 | 防災 | | 在庫 |
| 18 |
富田 | 4431573858 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 19 |
志段味 | 4531015636 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 20 |
徳重 | 4630910471 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3693/01810/ |
| 書名 |
今さら聞けない防災の超基本 地震・津波・台風・猛暑・豪雪etc.から命を守る (大人のリテラシー) |
| 著者名 |
永田宏和/監修
|
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| ページ数 |
239p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
大人のリテラシー |
| ISBN |
978-4-02-334166-1 |
| 一般注記 |
付:表(1枚) |
| 分類 |
3693
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| 一般件名 |
災害予防
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
自然災害や防災の知識をしっかり学ぶための一冊。災害直後にどう動くべきかをはじめ、災害への備え、災害後に安全安心に過ごす方法などを、イラストとともにわかりやすく紹介する。折り込みの備蓄品・持ち出し品リスト付き。 |
| タイトルコード |
1002410070351 |
| 要旨 |
考えることは必要だと思う。何故なら、人間が生きている理由がそこにあるからだ―。空気を読まない、誤解されることにまったく抵抗がない人気作家・森博嗣の書下ろし人気エッセィ第12作。社会の仕組みから「ふともも」と「もも」の違い、奥様の鼻歌まで等距離で観察する森イズムに心が解放される全100編。 |
| 目次 |
「楽園」とはどんな場所なのか? 「最大」とか「最短」をイメージ宣伝で使う無意味さについて一言。 「ないです」や「いいです」や「よかったです」などの日本語に違和感を覚える。 「反対!」「良くない」「やめてほしい」と訴えても、なくならない理由がある。 「綺麗事」に共感することで一体感を演出する社会に大いなる違和感を抱いて。 「宗教って、そもそも全部、霊感商法なのではないか」と書いたら叱られる? 「地中海」は、地中にある海なのでは? 森博嗣は死後に発表する小説を用意している、と噂されるけれど本当なのか? それでも、人間は社会になんらかの価値を残すものだ、とは考えている。 サブスクというのは、つまり税金のようなものだな、と理解している。 「金は遊ばせておけ」という教えから「遊ばせる」について考えてみた。 猛スピードの「猛」は、「高」よりも激しいのだろうか? 次のうちから当てはまるものを一つ選んで下さい、といわれても選べない設問。 年金の申請をしないと年金がもらえないのは、なんか変じゃない? 健康のためになにかをしたことがない。毎日体重と血圧を測るくらいか。 「奇跡の○○」と鳴り物入りで謳われていても、「奇跡的」でさえないものばかり。 アドバイスをする目的は、相手に好かれることではない。 「ウィズ・コロナ」ってどうなの?これって、良いイメージなのだろうか? 「やんごとない」と今でも使う人がいるけれど、日本遺産級である。 『作家の収支』を八年まえに上梓して、いろいろ理解が広がった気がする。〔ほか〕 |
| 著者情報 |
森 博嗣 作家、工学博士。1957年12月生まれ。名古屋大学工学部助教授として勤務するかたわら、1996年に『すべてがFになる』(講談社)で第1回メフィスト賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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