感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

岩野泡鳴全集 第7巻

著者名 岩野美衛/著 紅野敏郎/[ほか]編
出版者 臨川書店
出版年月 1995
請求記号 N9186-8/00517/7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210387726一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 N9186-8/00517/7
書名 岩野泡鳴全集 第7巻
著者名 岩野美衛/著   紅野敏郎/[ほか]編
出版者 臨川書店
出版年月 1995
ページ数 447p
大きさ 23cm
ISBN 4-653-02768-4
分類 91868
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:塩原日記 真理論者 金貸しの子 あぶら虫 山の奥 美人 魂迷月中刄 海堡技師 焔の舌 三角畑 労働会議 佐用姫 閻魔の眼玉 焔の舌 神楽坂下 魔の夢 解剖学者 斧の福松 停電. 泡鳴ノート 藤木宏幸著. 解説・解題 柳沢孝子 宗像和重著
タイトルコード 1009510032260

要旨 ぼくはソマリアで生まれました。内戦でお父さんを殺され、お母さんとは生き別れになりました。そして、4歳のとき、まだあかちゃんだった弟のハッサンとともにふるさとを離れ、ケニアの難民キャンプに行きました。これは、15年にわたる難民生活の記録です。ぼくの子ども時代はなかったも同然でした―。全米図書賞児童図書部門最終選考ノミネート(2020年)。「New York Times」優良児童書25選(2020年)。「TIME」年間ベストブック(2020年)。「School Library Journal」年間ベストブック(2020年)。「Kirkus」優良児童書(2020年)。Amazon最優秀児童書賞(2020年)。ニューヨーク公共図書館子ども向けベストブック。ジェーン・アダムス児童書賞最終選考ノミネート。全国英語教育者協議会シャルロット・ハック賞受賞。
著者情報 ジェミスン,ヴィクトリア
 児童文学作家。『オマルとハッサン―4歳で難民になったぼくと弟の15年』で全米図書賞児童図書部門最終選考ノミネート(2020年)。「New York Times」優良児童書25選(2020年)。「TIME」年間ベストブック(2020年)。「School Library Journal」年間ベストブック(2020年)。「Kirkus」優良児童書(2020年)。Amazon最優秀児童書賞(2020年)。ニューヨーク公共図書館子ども向けベストブック。ジェーン・アダムス児童書賞最終選考ノミネート。全国英語教育者協議会シャルロット・ハック賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
モハメド,オマル
 Refugee Strong創設者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ゲディ,イマン
 デザイナー・イラストレーター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中山 弘子
 翻訳者、米国ニューヨーク州弁護士。メーカー法務部勤務後、主に法務・ビジネス分野の翻訳業に従事。米国在住時の2015年に難民申請者の代理人を務めたことをきっかけに難民問題に取り組み始める。横浜市出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
滝澤 三郎
 東洋英和女学院大学名誉教授、国連UNHCR協会理事長。UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)駐日代表、東洋英和女学院大学教授などを経て、現職。専門は移民・難民問題と日本の難民政策(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。