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書誌情報サマリ

書名

無辜の絵画 靉光、竣介と戦時期の画家

著者名 広島市現代美術館/編
出版者 国書刊行会
出版年月 2020.5
請求記号 7231/00818/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237615703一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 7231/00818/
書名 無辜の絵画 靉光、竣介と戦時期の画家
並列書名 Les Peintures Innocentes:Ai‐Mitsu,Shunsuke,et les Peintres en Périodes de Guerre
著者名 広島市現代美術館/編
出版者 国書刊行会
出版年月 2020.5
ページ数 335p
大きさ 25cm
ISBN 978-4-336-06662-6
一般注記 会期・会場:2020年5月30日<土>→7月19日<日> 広島市現代美術館 主催:広島市現代美術館 中国新聞社
分類 7231
一般件名 絵画-日本-画集
書誌種別 一般和書
内容紹介 幻想的な細密描写で独自の画風を築いた靉光、病のため聴力を失いつつも結晶のような作品を紡いだ松本竣介。ともに早逝したふたりを中心に、太平洋戦争期を生きた一群の画家の作品と、それらが織りなす時代の息吹をたどる。
書誌・年譜・年表 関連年表:p314〜323 文献:p332
タイトルコード 1002010014538

要旨 立原道造、田宮虎彦、杉浦明平…。文学をともに生きてきた仲間たち。その作品の今日的意義を語る。
目次 僕の中の立原道造―その詩と存在とのはざまで
甦った僕の敗戦前後―戦後40年の軽井沢で
生きつづけた明治の女学生―野上弥生子の「森」と田宮虎彦の「笛・はだしの女」
戦後文学見直しのための一視点―田宮虎彦の歴史小説から
うしろ側から見た戦後文学の転換期―もう一度田宮虎彦、そして武林無想庵のこと
僕の中の啄木像―「怖ろしい自意識の深味」“I am young.”、そして「ホールの人間」を求めて
僕にとっての江戸文学、その今むかし―西鶴との出逢いから野間宏の「四谷怪談」まで
「南方」との再会、その二つの場合―木下順二「夏・南方のローマンス」と小島輝正「黒い河」
戦後の文学の異色あれこれ―富士正晴と竹内好、そのほか
「文学」とその「研究」とのはざまで―勝本清一郎と柳田泉、そして伊藤整・高見順など
わが同時代文学史の原点―「ぐうたら人種」の生い立ちとその役割


内容細目表:

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