感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

レコンキスタと国家形成 アラゴン連合王国における王権と教会

著者名 阿部俊大/著
出版者 九州大学出版会
出版年月 2016.10
請求記号 236/00064/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210866943一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 236/00064/
書名 レコンキスタと国家形成 アラゴン連合王国における王権と教会
著者名 阿部俊大/著
出版者 九州大学出版会
出版年月 2016.10
ページ数 10,325p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7985-0190-1
分類 23604
一般件名 スペイン-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 イスラーム世界との接触は、形成期のキリスト教文明圏の政治・社会体制にどのような影響を及ぼしたのか。中世スペインの具体的事例から、君主権力と教会の関係を軸に解き明かす。
書誌・年譜・年表 年表:p285〜290 文献:p297〜311
タイトルコード 1001610057715

要旨 小さな種子のもつ豊かな世界を伝えたい。人類の共通財産多様な品種を次世代に引き継ぎたい。種子法廃止をきっかけに種子と人間・社会の未来を語る。
目次 序章 種子法の廃止が農の営みに与える影響
第1章 種子法の制定背景と意義
第2章 国際条約と種子システムにおける位置付け
第3章 ジーンバンクと農家圃場の遺伝資源保全
第4章 農業・農村開発の考え方と農民の権利
第5章 知的財産権の強化と多国籍企業による種子の囲い込み
第6章 品種と種子に関する日本の議論
第7章 種子法に支えられた素敵な品種たちの誕生物語
第8章 野菜の種子を守る自治体のユニークな取り組み
第9章 海外の農民主体の品種育成と在来品種の保全
第10章 種子を公共財として守るために
終章 持続可能な世界のための多様な種子システム
著者情報 西川 芳昭
 1960年、奈良県のたね屋に生まれる。京都大学農学部農林生物学科卒業、英国バーミンガム大学大学院生物学研究科および公共政策研究科修了。博士(農学)。専門は農村開発・農業生物多様性管理。国内外のフィールドで、農家の種子調達や品種管理の調査研究を手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。