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書誌情報サマリ

書名

表層UIデザインの解剖学 ユーザーの知覚に訴える「見た目」の作り方

著者名 本田雅人/著
出版者 技術評論社
出版年月 2026.7
請求記号 0076/07838/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238812010一般和書2階開架新着本貸出中 

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ユーザーインターフェース(コンピュータ)

書誌詳細

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請求記号 0076/07838/
書名 表層UIデザインの解剖学 ユーザーの知覚に訴える「見た目」の作り方
著者名 本田雅人/著
出版者 技術評論社
出版年月 2026.7
ページ数 11,195p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-297-15706-7
分類 0076
一般件名 ユーザーインターフェース(コンピュータ)
書誌種別 一般和書
内容紹介 Amebaのデザインシステム「Spindle」の制作者が、自らの経験と哲学をもとに、「なぜ表層UIデザインにこだわるのか」「どのようにその価値を深めるべきなのか」を言語化し、体系的にまとめる。
タイトルコード 1002610026133

要旨 「当たり前」を超えるデザインを生み出せるのは人間である。色/影と空間/余白と密度/文字と言葉/ぼかし/形/アイコン/動き。
目次 第1章 今、私たちは何をデザインすべきなのか(デザインの「意義」
UIの意義とは
機能的存在から文化的存在へ変化する道具
UIにおける「情緒的価値」の創出の意義
情緒的価値を生み出すクリエイターの矜持と執心
共感の時代におけるデザインの役割
多様性が生み出す豊かさ)
第2章 表層UIの価値を考える(UI概論
認知と想起から表層UIを解き明かす
身体性とインタラクション
人間とUIの共生関係の創造)
第3章 表層UIを解剖する(解剖の意義

影と空間
余白と密度
文字と言葉
ぼかし

アイコン
動き)
第4章 UIが持つ表現としての可能性を考察する(UIが持つ潜在的な意味を考える
UIは新しい表現の探究でもある
UIはユーザーとのコミュニケーションとして捉える
さらに進化するUIデザイン
AIによって変化するUI)
第5章 デザインを運用することの意義(デザインを運用する
サービスを主語にし、個別性を生む
理想の定義、説得力、そして普遍性へ
Spindleにおける実践:アイコン形状の定義
Spindleにおける実践:ドロップシャドウの定義
デザインシステムを「信じられるもの」にするために)


内容細目表:

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