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蔵書情報

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所蔵数 7 在庫数 0 予約数 9

書誌情報サマリ

書名

風まかせ十二カ月 柳家三三の落語つれづれ

著者名 柳家三三/著
出版者 岩波書店
出版年月 2026.3
請求記号 779/02210/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238758072一般和書1階開架 貸出中 
2 2332519152一般和書一般開架 貸出中 
3 2432901094一般和書一般開架 貸出中 
4 2732603440一般和書一般開架 貸出中 
5 瑞穂2932787126一般和書一般開架 貸出中 
6 中川3032675146一般和書一般開架 貸出中 
7 徳重4630964882一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 779/02210/
書名 風まかせ十二カ月 柳家三三の落語つれづれ
著者名 柳家三三/著
出版者 岩波書店
出版年月 2026.3
ページ数 15,141p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-00-061745-1
分類 77913
個人件名 柳家三三
書誌種別 一般和書
内容紹介 落語家は、高座でしゃべっている以外の時間を、日々どのように送っているのか? 希代の落語家が、季節の移ろいを軸に自身の体験、仲間や亡き名人たちとの思い出を綴る。『図書』連載を書籍化。
タイトルコード 1002510094458

要旨 小学一年生で落語に出会い、中学一年生から寄席通い。高校卒業と同時に入門してはや三十三年。希代の人気落語家が、季節の移ろいを軸に冴えた筆で綴る、落語界の素敵な話の数々。ときに自身の体験を熱く語り、ときに仲間や亡き名人たちとの思い出話に花を咲かせる。「へえ〜」と読み進めたら、きっと高座に駆けつけたくなる。
目次 無駄と遠廻りと、行きあたりばったりと―「はじめに」に代えて
お正月は寄席で初笑い
二月には厄払い
三月は“花見”の噺で泣き笑い
四月には新たな一歩を
五月は鰹とドキドキと
六月に降る雨と雪
七月はお暑いのがお好き
八月は怪談…のはずが
暑さ厳しい九月のお祭り
十月の長雨に“待った”
十一月の夜長に思いだすこと
名作で締めくくりたい十二月
著者情報 柳家 三三
 1974年小田原市生まれ、落語家。93年小田原高校卒業、柳家小三治に入門、前座名「小多け」。96年二ツ目昇進「三三」と改名。2006年真打昇進、現在に至る。2004年にっかん飛切落語会若手落語家大賞、16年文化庁芸術選奨文部科学大臣新人賞(大衆芸能部門)ほか受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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