蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
大名古屋の鉄道文化140年 日本初・日本唯一の誇り (交通新聞社新書)
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| 著者名 |
徳田耕一/著
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| 出版者 |
交通新聞社
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| 出版年月 |
2026.2 |
| 請求記号 |
A68/00545/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中村 | 2532521552 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A68/00545/ |
| 書名 |
大名古屋の鉄道文化140年 日本初・日本唯一の誇り (交通新聞社新書) |
| 著者名 |
徳田耕一/著
|
| 出版者 |
交通新聞社
|
| 出版年月 |
2026.2 |
| ページ数 |
207p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
交通新聞社新書 |
| シリーズ巻次 |
190 |
| ISBN |
978-4-330-00926-1 |
| 分類 |
A686
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| 一般件名 |
鉄道-東海地方
鉄道車両
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
愛知県下初の鉄道、JR武豊線が誕生して140年。生粋の名古屋人が、名古屋を中心として経済・文化的に繋がりの深い地域「大名古屋」の鉄道各社の個性について解説する。未来に語り継ぎたい名古屋式の鉄道文化を伝える一冊。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p207 |
| タイトルコード |
1002510088465 |
| 要旨 |
愛知県下初の鉄道、JR武豊線が誕生して140年。名古屋を中心とした中京圏は、大都市でありながら東京や大阪とは異なる、独特の個性を放つ鉄道が集まる地域だ。名古屋を中心として経済的、文化的に繋がりの深い地域「大名古屋」の鉄道各社の個性について、生粋の名古屋人である著者が厳選して解説。意外と多い日本初や日本唯一のもの、大名古屋で終焉を迎えたあの名車ほか、地元愛に溢れた筆致とともに、未来に語り継ぎたい“名古屋式”の鉄道文化をここにまとめる。 |
| 目次 |
第1章 日本初 名古屋だけの珍しい鉄道 第2章 日本初の誇り 車両編 第3章 日本初の誇り 施設編 第4章 日本初のアイデア列車&旅客サービス 第5章 大名古屋は栄えある名車勇退の舞台 第6章 大名古屋が最後なのか?注目の列車や施設 第7章 “ど根性”が「吉」に出た大名古屋の実力者 第8章 「特別企画」私鉄王国へ挑んだ国鉄時代からの“超旅客屋”須田寛の意気込み 第9章 大名古屋の鉄道博物館や鉄道保存館などを訪ねる |
| 著者情報 |
徳田 耕一 交通ライター。1952(昭和27)年、名古屋市生まれ。名城大学卒業。名古屋駅の近くで生まれ育ち、今も居住する生粋の名古屋人。周囲の環境から鉄道に興味を抱き、半世紀以上にわたり、日本の鉄道の動向を記録してきた。旅行業界でも活躍した経歴があり、実学を活かし観光系の大学や短大で観光学の教鞭をとり、鈴鹿大学(旧:鈴鹿国際大学)など複数校で客員教授も務めた。また、旅行業が縁で菓子業界とのパイプもでき、製菓会社で観光土産やPB・OEM商品の企画・販路開拓に従事し、その商談で全国を東奔西走した。総合旅行業務取扱管理者、総合旅程管理主任者、乙種第4類危険物取扱者、鉄道旅行博士(称号・旅行地理検定協会)、はこだて観光大使(函館市)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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