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書誌情報サマリ

書名

銅像が教えてくれる日本史 (扶桑社新書)

著者名 丸岡慎弥/著
出版者 育鵬社
出版年月 2026.1
請求記号 281/01368/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 中村2532515729一般和書一般開架秀吉清正貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 281/01368/
書名 銅像が教えてくれる日本史 (扶桑社新書)
著者名 丸岡慎弥/著
出版者 育鵬社
出版年月 2026.1
ページ数 299p
大きさ 18cm
シリーズ名 扶桑社新書
シリーズ巻次 560
ISBN 978-4-594-10185-5
一般注記 「日本の心は銅像にあった」(2015年刊)の改題改訂増補
分類 28104
一般件名 伝記-日本   銅像
書誌種別 一般和書
内容紹介 聖徳太子、織田信長、宮本武蔵、二宮金次郎、大久保利通、吉田茂…。歴史上の偉人の銅像を通じて、エピソードや思想を紐解く。銅像の写真と所在地の地図も掲載する。
書誌・年譜・年表 文献:巻末
タイトルコード 1002510069475

要旨 銅像との出会いは歴史への誘い!馬に乗り笛を吹く聖徳太子像。豊臣兄弟を祀る神社に立つ秀吉像。熊本市の宮本武蔵像は達人の風格。外務省に唯一ある外交官の銅像は誰?台湾人が守り抜いた日本人の銅像。中国政府が生前に銅像を建てた日本人。各地の偉人の銅像で日本の歴史をたどる。
目次 1 古代・中世編(聖徳太子―和を尊び日本の礎を築いた賢人
紫式部―日本人として初めて世界の偉人に選定された文豪
道元禅師―修行とは大宇宙が恵んでくださった自己に気付くこと
楠木正成―敗戦必至で出陣した忠臣が最後に息子に託したこと)
2 戦国編(上杉謙信―義の武将、その魂は銅像となって上越に生き続ける
織田信長―革新を恐れず時代を切り拓いた覇王
豊臣秀吉―草履取りから天下人へ、銅像に宿る庶民の夢と栄光
島津義弘―勇猛な部将が故郷を守るために決断した最後の奇策!
長宗我部元親―姫若子から鬼若子へ!初陣で魅せた本当の強さ
加藤清正―清正が築いた天下の名城は明治時代に難攻不落を証明した)
3 近世編(伊達政宗―苦難を乗り越え続けた東北の雄が仙台に遺したものとは
真田幸村―徳川家康の脳裏に自害をよぎらせた徹底抗戦
鈴木正三―日本人の心に生きる「労働とは修行である」という教え
宮本武蔵―勝つために生まれてきた二刀流兵法の開祖
中江藤樹―人は損得で動いてはならない。正直と正義で動くのが人の道
玉川兄弟―水不足を救った技術力と情熱が江戸を世界一の都市へ
石田梅岩―松下幸之助も尊敬した梅岩は商業倫理で何を説いたのか
二宮金次郎―経済と道徳の調和を目指した巨匠)
4 近現代編(吉田松陰―人、賢愚ありと雖も各々一二の才能なきはなし
勝海舟―百万人の民を救った江戸城無血開城という決断心
大久保利通―近代日本の礎を作った信念の政治家
木戸孝允―日本の国是「五箇条の御誓文」は現代でも通用する
陸奥宗光―外務省にある唯一の外交官の銅像
明治天皇―率先垂範の大切さを説き行動で示した近代日本の国父
渋沢栄一―論語と算盤を抱いた近代日本資本主義の父
特攻隊―家族のため、祖国のため、愛する人を守るため
吉田茂―サンフランシスコ講和条約調印で日本は悲願の独立へ
森信三―子供への躾はまず腰骨を立てさせることから)
5 海外編(八田與一―台湾人はなぜ八田の銅像を守ったのか
遠山正瑛―中国政府が建てた日本人の銅像)
著者情報 丸岡 慎弥
 1983年、神奈川県生まれ。三重県育ち。元大阪市公立小学校15年勤務。現在、立命館小学校勤務。関西道徳教育研究会代表。日本道徳教育学会会員、日本道徳教育方法学会会員。銅像教育研究家。教師の挑戦を応援し、挑戦する教師を応援し合うコミュニティ「まるしん先生の道徳教育研究所」を運営。自身の道徳授業実践も公開中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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