蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238751093 | 一般和書 | 2階開架 | 新着本 | | 在庫 |
関連資料
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インターネット-法令 バーチャルリアリティ 拡張現実
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
0073/01359/ |
| 書名 |
サイバネティック・アバター<CA>と法 |
| 並列書名 |
Cybernetic Avatar & Law |
| 著者名 |
君嶋祐子/編
田中浩之/編
麻生典/編
|
| 出版者 |
弘文堂
|
| 出版年月 |
2025.10 |
| ページ数 |
14,523p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-335-36035-0 |
| 分類 |
0073
|
| 一般件名 |
インターネット-法令
バーチャルリアリティ
拡張現実
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
人の分身として社会に浸透しつつある「サイバネティック・アバター(CA)」。裁判例として顕在化している問題から、サイバーフィジカル社会の潜在的な問題まで、民法や知的財産法をはじめとする多角的な見地から考察する。 |
| タイトルコード |
1002510043236 |
| 要旨 |
CAの法的問題を、研究者と弁護士が広く深く考察!フィジカル空間に存在するロボットや、サイバー空間で活動するVTuber、メタバース上のアバターなど、人の分身として社会に浸透しつつあるCA。こうしたCAの利活用を保護・促進するために、法は何ができるのか?裁判例として顕在化している問題から、本格的な到来も間近いサイバーフィジカル社会の潜在的な問題まで、民法や知的財産法をはじめとする多角的な見地から考察する書。 |
| 目次 |
CAと法 総論―SNS・VTuber・メタバースからロボット・AI・データまでサイバーフィジカル社会の法的問題 第1部 CAと人 第2部 CAと財 第3部 CA利用に伴うデータの利活用 第4部 CAと契約 第5部 CAと責任 第6部 CAを取り巻く環境 第7部 CAの利活用と制度設計 |
| 著者情報 |
君嶋 祐子 慶應義塾大学大学院法学研究科民事法学専攻後期博士課程修了、博士(法学)。現在、慶應義塾大学法学部・大学院法学研究科教授、同大学サイバーフィジカル・サステナビリティ・センター(CPSセンター)代表、弁護士(東京弁護士会)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田中 浩之 慶應義塾大学大学院法務研究科修了、ニューヨーク大学ロースクール修了。現在、森・濱田松本法律事務所外国法共同事業パートナー弁護士(第二東京弁護士会)・ニューヨーク州弁護士、慶應義塾大学大学院法学研究科特任教授(非常勤)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 麻生 典 慶應義塾大学大学院法学研究科民事法学専攻後期博士課程単位取得後退学、博士(法学)。現在、慶應義塾大学大学院法務研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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