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書誌情報サマリ

書名

空想妄想病 ミトマニーセネストパチー

著者名 エルネスト・デュプレ/[著] 濱田秀伯/監修・解説 大西愛子/訳
出版者 弘文堂
出版年月 2025.12
請求記号 4937/04087/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238727812一般和書2階開架新着本貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 4937/04087/
書名 空想妄想病 ミトマニーセネストパチー
著者名 エルネスト・デュプレ/[著]   濱田秀伯/監修・解説   大西愛子/訳
出版者 弘文堂
出版年月 2025.12
ページ数 120p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-335-65199-1
原書名 原タイトル:Pathologie de l'imagination et de l'émotivitéの抄訳
分類 49376
一般件名 パラノイア
書誌種別 一般和書
内容紹介 空想虚言、ミュンヒハウゼン症候群、頻繁手術症、偽装犯罪、ロマンス詐欺などの原点になったフランス精神医学古典。空想妄想病について豊富な病例とともに解説し、精神医学の基本問題に新たな視点を提供する。
タイトルコード 1002510069736

要旨 「脳の免疫細胞」と言われるグリア細胞。その研究から、脳と免疫の相互作用が心身の不調、精神疾患、依存症などに影響を及ぼしていることが明らかになってきた。いったい脳の中で何が起きているのか。疲労・炎症のメカニズムだけでなく、脳パフォーマンスの上げ方、セルフケアまで。気鋭の脳科学者が最新研究の成果をわかりやすく解説する!
目次 第1章 脳と免疫の謎に迫る(感染症と炎症
脳も炎症を起こす ほか)
第2章 脳細胞はいかに心身を司るか(人類は脳をどのように理解してきたか
脳科学に訪れた転機 ほか)
第3章 グリア細胞と脳の健康との複雑な関係(グリア細胞とは何か
オリゴデンドロサイトが脳を進化させた? ほか)
第4章 心身の不調はどうして起こるのか―脳‐免疫相関から考える(疲労を定義し直す
慢性的な脳疲労は「万病の元」 ほか)
第5章 脳‐免疫相関を鍛える(加齢に対する見方を変える
ポジティブな老齢観の影響 ほか)
著者情報 毛内 拡
 1984年、北海道函館市生まれ。お茶の水女子大学基幹研究院自然科学系助教。2008年、東京薬科大学生命科学部卒業。2013年、東京工業大学大学院総合理工学研究科博士課程修了。博士(理学)。日本学術振興会特別研究員、理化学研究所脳科学総合研究センター研究員を経て、2018年より現職。生体組織機能学研究室を主宰。著書に『脳を司る「脳」―最新研究で見えてきた、驚くべき脳のはたらき』(講談社ブルーバックス、講談社科学出版賞受賞)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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