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書誌情報サマリ

書名

ディーゼル燃焼とは何だろうか その実際と進化した今

著者名 中北清己/著
出版者 丸善プラネット
出版年月 2018.10
請求記号 537/00873/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210899001一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 537/00873/
書名 ディーゼル燃焼とは何だろうか その実際と進化した今
著者名 中北清己/著
出版者 丸善プラネット
出版年月 2018.10
ページ数 9,255p
大きさ 27cm
ISBN 978-4-86345-393-7
一般注記 付:図(1枚)
分類 53723
一般件名 自動車エンジン   ディーゼル機関
書誌種別 一般和書
内容紹介 ディーゼルエンジンとその燃焼システムの基礎を平易にかつ詳しく解説し、主な新開発技術や市販エンジンについて説明。開発を支えたディーゼル燃焼の計測・解析とその過程で得た「学びの」事例も紹介する。
書誌・年譜・年表 文献:p245〜249
タイトルコード 1001810066219

要旨 東京芸術大学の前身、東京美術学校の波乱の歴史を『東京芸術大学百年史』を手掛かりに、鮮やかに描き出す。岡倉天心、フェノロサ、黒田清輝、そして横山大観…彼らは西洋とどのように向き合い、日本美術を模索したのか。それは国粋と国際派の勢力争いの中、戦争へと突き進む時代の、日本美術の葛藤の歴史でもあった。
目次 第一章 日本はいつ西洋と出会ったか―キーワードは遠近法
第二章 ジャポニスムの誕生―慶応三年パリ万国博覧会への参加
第三章 欧化を急げ―明治初期の国際主義的文化政策
第四章 反動としての国粋主義の台頭
第五章 美術学校設立の内定とフェノロサ、岡倉の欧米視察旅行
第六章 国粋的美術学校の理念の確立にむけて
第七章 開校された美術学校―フェノロサ、岡倉の教育プログラム
第八章 図案科、西洋画科の開設と岡倉の失脚
第九章 一九〇〇年パリ万国博覧会への参加
第一〇章 正木直彦校長時代の三〇年と七ヶ月
第一一章 和田英作校長時代の四年間
第一二章 戦時下の東京美術学校とその終焉
著者情報 新関 公子
 1940年新潟県長岡市生まれ。1965年東京芸術大学大学院修士課程修了、東京芸術大学芸術資料館(現東京芸術大学大学美術館)に勤務(‐1974年)。2002年東京芸術大学美術館教授、現在、名誉教授。専攻、美術史。2012年『ゴッホ 契約の兄弟―フィンセントとテオ・ファン・ゴッホ』(ブリュッケ、2011)で吉田秀和賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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