蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238584874 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3317/00149/3 |
| 書名 |
経済学原理 第3巻 |
| 著者名 |
アルフレッド・マーシャル/[著]
西沢保/訳
藤井賢治/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2025.3 |
| ページ数 |
16,289,23p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-00-061656-0 |
| 原書名 |
原タイトル:Principles of economics 原著第8版の翻訳 |
| 分類 |
33174
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
新古典派経済学の基盤を構築したマーシャルが著した、経済学の教科書であり、古典でもあり続ける「経済学原理」原著第8版を新訳。第3巻は、第5編「需要、供給および価値の一般的関係」、付録(F-I)などを収録する。 |
| タイトルコード |
1002410090978 |
| 要旨 |
アダム・スミス、リカードの古典派経済学から、ジェヴォンズらによる限界革命を踏まえ、新古典派経済学の大きな基盤を構築し、A・C・ピグー、J・M・ケインズを育てた著者アルフレッド・マーシャル(一八四二‐一九二四年)。長い間、経済学の教科書であり、古典でもあり続ける『経済学原理』。生前の著者が目を通した最後の第八版(一九二〇年刊)の新訳(全四巻)。第3巻には、第五編「需要、供給および価値の一般的関係」、付録(F‐I)、数学付録(ノート12〜23)を収める。 |
| 目次 |
第五編 需要、供給および価値の一般的関係(序論。市場について 需要と供給の一時的均衡 正常な需要と供給の均衡 資源の投資と配分 正常な需要と供給の均衡、続論。長期均衡と短期均衡 結合および複合需要。結合および複合供給 ほか) 付録(物々交換 地方税の帰着と政策についての若干の示唆 収穫逓増に関して静学的仮定を用いることの限界 リカードの価値論) 数学付録 ノート12〜23 |
| 著者情報 |
マーシャル,アルフレッド 1842年生まれ。ケンブリッジ大学卒業。同大学セント・ジョンズ・カレッジのフェロー、講師、ユニヴァーシティ・カレッジ(ブリストル)の学長兼経済学教授、オックスフォード大学ベイリオル・カレッジのフェロー、講師を経て、85年ケンブリッジ大学の経済学教授。1908年退任。24年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 西沢 保 1950年生まれ。一橋大学経済研究所教授を経て、同大学名誉教授、帝京大学客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤井 賢治 1956年生まれ。現在青山学院大学大学院国際マネジメント研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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