蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
中間子の話 (アテネ新書)
|
| 著者名 |
宮島竜興/著
|
| 出版者 |
弘文堂
|
| 出版年月 |
1951 |
| 請求記号 |
SN429/00034/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011900269 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
SN429/00034/ |
| 書名 |
中間子の話 (アテネ新書) |
| 著者名 |
宮島竜興/著
|
| 出版者 |
弘文堂
|
| 出版年月 |
1951 |
| ページ数 |
141p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
アテネ新書 |
| シリーズ巻次 |
32 |
| 分類 |
4296
|
| 一般件名 |
中間子
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1001110108101 |
| 要旨 |
小学校に通算一か月しか通っていない高峰秀子が、なぜ「名文家」と呼ばれるようになったのか?なぜ26冊もの著作を残し、今なお読まれ続けているのか?志賀、谷崎、太宰、三島、司馬、…文豪たちはなぜ彼女を愛したのか?皆さん、高峰と作家たちとの交友から答を見つけてください。 |
| 目次 |
1 高峰秀子、作家を語る 2 ふたりの先生 3 作家がみた高峰秀子 4 高峰秀子のみた作家 5 作家と語る 6 私と書くこと |
| 著者情報 |
高峰 秀子 1924年、函館生まれ。女優、エッセイスト。五歳の時、松竹映画「母」で子役デビュー。以降、「カルメン故郷に帰る」「二十四の瞳」「浮雲」「名もなく貧しく美しく」など、300本を超える映画に出演。『わたしの渡世日記』(日本エッセイスト・クラブ賞受賞)著書多数。夫は脚本家で映画監督の松山善三。2009年、作家・斎藤明美を養女に。2010年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ