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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

メディア論集成

著者名 大澤真幸/著
出版者 人文書院
出版年月 2024.11
請求記号 3614/02629/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238525521一般和書2階開架人文・社会在庫 

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361453 361453
マス・メディア 電気通信

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3614/02629/
書名 メディア論集成
著者名 大澤真幸/著
出版者 人文書院
出版年月 2024.11
ページ数 438p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-409-24113-4
一般注記 「電子メディア論」(新曜社 1995年刊)の改題増補決定版
分類 361453
一般件名 マス・メディア   電気通信
書誌種別 一般和書
内容紹介 メディアによって身体と社会はいかに変容するのか。その問いを、機械的技術のみならず、文字や声にまでさかのぼり原理的に思考した、大澤社会学の根幹をなす代表作。関連文書を大幅増補。
書誌・年譜・年表 文献:p428〜435
タイトルコード 1002410064153

要旨 メディアによって身体と社会はいかに変容するのか。その問いを、機械的技術のみならず、文字や声にまでさかのぼり原理的に思考した、大澤社会学の根幹をなす代表作。関連文書を大幅増補した決定版。
目次 第1部(『電子メディア論』)(電話するボブの二つの信念
電話の快楽
メッセージとマッサージ
文字の文化
聞こえない声
マス・コミュニケーションの儀式
マスコミへの理由なき従属
超パノプティコンの機能
権力の変容
オタク論)
第2部(増補)(電子メディアの共同体
電子メディアと公共空間
インターネットのユーザーはなぜ食中毒事件に関心を示したのか
もう一つの「ハイデガー、ハバーマス、ケータイ」―ジョージ・マイアソン『ハイデガーとハバーマスと携帯電話』解説
メディアの再身体化と公的な知の不在
対談 メディア(論)とリアリティの現在(大澤真幸×桂英史)
ソーシャル・メディアは、ほんとうにソーシャルか?―公共性の残余をめぐる考察)
著者情報 大澤 真幸
 1958年長野県生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程修了。社会学博士。千葉大学文学部助教授、京都大学大学院人間・環境学研究科教授を歴任。思想誌『THINKING「O」』(左右社)主宰。2007年『ナショナリズムの由来』(講談社)で毎日出版文化賞、2015年『自由という牢獄』(岩波現代文庫)で河合隼雄学芸賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

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