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書名

<死>の臨床学 超高齢社会における「生と死」

著者名 村上陽一郎/著
出版者 新曜社
出版年月 2018.3
請求記号 4901/00665/


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1 鶴舞0237348941一般和書2階書庫 在庫 
2 2632264921一般和書一般開架暮らしの本在庫 

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書誌詳細

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請求記号 4901/00665/
書名 <死>の臨床学 超高齢社会における「生と死」
著者名 村上陽一郎/著
出版者 新曜社
出版年月 2018.3
ページ数 228p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7885-1561-1
分類 49015
一般件名 生と死
書誌種別 一般和書
内容紹介 「なかなか死ねない時代」に、人はいかに死ねばよいか。安楽死(尊厳死)、緩和医療、終末期鎮静、臓器移植、介護などの問題を根底から問い直し、「死」というタブーに、科学論・安全学の泰斗が正面から挑む。
タイトルコード 1001710101807

要旨 ウィーン出身の哲学者カール・ポパー(1902‐1994)。その思想は「批判的合理主義」として知られ、主として科学哲学や政治哲学の領域でこれまでに大きな影響を与えてきた。だが、この「知の巨人」の反証主義などの思想はたびたび誤解され、批判にもさらされてきた。本書は、ポパーを最も深く、かつ正確に理解する著者がそうした誤解を正し、ポパーの明晰さそのままに知の体系を解説するものである。『開かれた社会とその敵』の新訳も担当した著者による、いちばん信頼できる伝記として、また専門的見地に基づいたポパー哲学全体を俯瞰できる最良の入門書としても広く読まれてきた定番書、待望の改訂版。
目次 第1章 若きポパー
第2章 反証主義
第3章 社会科学の方法
第4章 開かれた社会とその敵
第5章 思想の冒険―論争の哲学
第6章 オープン・ユニヴァース
第7章 倫理
著者情報 小河原 誠
 1947年生まれ。東北大学大学院博士課程退学。専攻は現代哲学。鹿児島大学教授、北里大学教授を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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