蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238525612 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
徳重 | 4630888099 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3675/00134/ |
| 書名 |
男はなぜ孤独死するのか 男たちの成功の代償 |
| 著者名 |
トーマス・ジョイナー/著
宮家あゆみ/訳
|
| 出版者 |
晶文社
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
333p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7949-7419-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Lonely at the top |
| 分類 |
3675
|
| 一般件名 |
男性
孤独
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
男性は孤独になりやすく、女性に比べて自殺する率が高い。自身も父親を自殺で亡くした経験を持つ自殺問題の第一人者が、豊富な臨床データと心理学のエビデンスに基づき、孤独死を避けるための具体的な処方箋を提示する。 |
| タイトルコード |
1002410014907 |
| 要旨 |
男性は女性に比べて自殺する率が高い。その一つの要因に、男性が孤独になりやすい性質を持つことがあげられる。では、なぜ男性は孤独に陥るのか?男性が孤独による死のリスクから逃れるにはどうすればよいのか?自分の父親を自殺で亡くした経験を持ち、自殺問題についての第一人者が、豊富な臨床データと心理学のエビデンスに基づき、孤独死を避けるための具体的な処方箋を提示する実用書。すべての悩める男性必読。 |
| 目次 |
第1部 問題点(孤独な性―孤独は、すべてを手にしていることから始まる) 第2部 原因と結果(原因―甘やかされること 原因―自治の自由を踏みにじるな 独立の危機 ほか) 第3部 解決策(解決策―自然を愛し、健康を取り戻す 解決策―他者とつながる現実的な方法) 第4部 結論(性差別、普遍性について、そして未来) |
| 著者情報 |
ジョイナー,トーマス フロリダ州立大学ロバート・O・ロートン特別教授賞を受賞した同校の心理学教授。メンズヘルスのエキスパート。『メンズ・ヘルス』誌の顧問であり、米国防総省が資金を提供した、軍隊での自殺率を下げる方法に関する7000万ドルのプロジェクト「軍人の自殺に関する研究コンソーシアム」の主任研究員を務めた。グッゲンハイム財団およびロックフェラー財団からフェローシップを受け、ウォール・ストリート・ジャーナル、ナショナル・パブリック・ラジオ(NPR)、ドクター・フィルを含むラジオ、出版、テレビなどのメディアに多数出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宮家 あゆみ ニューヨーク在住。ライター・翻訳者・編集者。神奈川県鎌倉市出身。ニューヨーク大学大学院卒。アメリカ文学専門誌『アメリカン・ブックジャム』の取材、執筆、編集ほか出版業務全般に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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