蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
殺人の祭壇 (双葉文庫)
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| 著者名 |
森村誠一/著
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| 出版者 |
双葉社
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| 出版年月 |
2012.10 |
| 請求記号 |
F4/08025/ |
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
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別置 |
帯出 |
状態 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F4/08025/ |
| 書名 |
殺人の祭壇 (双葉文庫) |
| 著者名 |
森村誠一/著
|
| 出版者 |
双葉社
|
| 出版年月 |
2012.10 |
| ページ数 |
361p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
双葉文庫 |
| シリーズ巻次 |
も-04-28 |
| ISBN |
978-4-575-51525-1 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
青春の思い出の地である山間の古沼で、作家・北村直樹がかつて会社を辞める元凶となった男が死体で発見された。さらに、河川敷の廃屋で北村のサイン入り腕時計をした新たな死体も見つかる。北村は事件の真相を追うが…。 |
| タイトルコード |
1001210070161 |
| 要旨 |
人間がより人間らしくあるために必要な「知の営み」。近年、「たしかな教養を身につけたい」という風潮が広まり、書店でも「教養」をタイトルに冠する本が所狭しと並んでいる。なぜ現代において教養が必要とされるのだろうか。そもそも「リベラルアーツ」は何のために生まれたのか。神学者であり、東京女子大学学長としてリベラルアーツに向き合い続ける著者が、四人の識者と議論を交わし、その本質に迫る。 |
| 目次 |
第1章 リベラルアーツの歴史点描 第2章 「憧れる力」を原動力に 第3章 宗教は「学ぶ」ものではない(五木寛之×森本あんり) 第4章 「国語と教養」を軽視する愚かさ(藤原正彦×森本あんり) 第5章 日本人が「新しい知」を生む時代へ(上野千鶴子×森本あんり) 第6章 ChatGPTで教養は得られない(長谷川眞理子×森本あんり) |
| 著者情報 |
森本 あんり 1956年、神奈川県生まれ。東京女子大学学長。国際基督教大学(ICU)、東京神学大学大学院、プリンストン神学大学院博士課程を修了(Ph.D.)。国際基督教大学教授、プリンストン神学大学院客員教授、バークレー連合神学大学院客員教授を経て、2022年より現職。2012‐2020年国際基督教大学学務副学長、2022年同大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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