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書誌情報サマリ

書名

この国を滅ぼすバカとアカ

著者名 勝谷誠彦/著
出版者 扶桑社
出版年月 2016.12
請求記号 304/02696/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237137773一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 304/02696/
書名 この国を滅ぼすバカとアカ
著者名 勝谷誠彦/著
出版者 扶桑社
出版年月 2016.12
ページ数 255p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-594-07585-9
分類 304
書誌種別 一般和書
内容紹介 バカとアカは紙一重!? 暴言コラムニスト・勝谷誠彦による、『週刊SPA!』連載「ニュースバカ一代」1年分、『月刊WiLL』連載「あっぱれ!築地をどり」3年分のコラムをまとめる。
タイトルコード 1001610079547

要旨 招き猫、化け猫、猫島、猫聖地…猫という存在は、なぜこれほどまでに私たちの関心を引きつけるのだろう?人間たちはいかに猫を人間社会の外部に位置づけながら、そのイメージを構成してきたのか。江戸期の猫ブームから現代のキャット・ミームまでの“猫イメージ”を紐解きながら、日本社会の変動と猫たちの歴史との交差を読み解く。社会学的「猫」の書、登場!
目次 第1章 “猫”の誕生
第2章 江戸の“猫”―消費社会と“猫”のメディア化
第3章 養蚕神としての“猫”―農村部の発展と“子ども”の誕生
第4章 招き猫の流行
第5章 化け猫の襲来
第6章 “猫”伝説と動物信仰―猫の迷宮
第7章 都市における猫伝説の場所性
第8章 “猫聖地”の“地政学”的考察―山の道と海の道そして根の国
第9章 猫ヶ岳と根の国、猫島とニライカナイ
第10章 近代日本と“猫”
著者情報 遠藤 薫
 学習院大学法学部教授。東京大学教養学部卒業、東京工業大学大学院理工学研究科修了、博士(学術)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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