蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
資産流動化・証券化の再構築
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| 著者名 |
小林秀之/編
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| 出版者 |
日本評論社
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| 出版年月 |
2010.9 |
| 請求記号 |
3381/02206/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235675899 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3381/02206/ |
| 書名 |
資産流動化・証券化の再構築 |
| 著者名 |
小林秀之/編
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2010.9 |
| ページ数 |
339p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-535-51783-7 |
| 分類 |
33815
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| 一般件名 |
証券化
信託法
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
サブプライム問題を契機に顕在化したさまざまな課題と懸念をふまえ、新信託法制下における流動化・証券化の今後の動向と可能性を、具体的な論点に即して理論・実務の両面から検証する。 |
| タイトルコード |
1001010056742 |
| 要旨 |
現代詩再生の道が見えてきた!難解な非日常表現により、多くの一般読者を遠ざけてしまった現代詩。しかし、一般読者に届く現代詩を着実に書き続けてきた詩人たちがいる。本書は「詩と思想」誌上で好評を博した「実践版 新・民衆詩派詩論」10章を本論とし、新たにテーマ別補論を書き加えた詩界変革の15章。 |
| 目次 |
新川和江から始めよう 池井昌樹と夕焼けを見る 最果タヒに共感する詩人はみんな嘘つき? 和合亮一の原点 詩とは行動である 若松英輔が切り開く「詩」という民藝 現実の熟視から生まれる以倉紘平の詩と詩論 金井雄二の詩集をひらく喜び 甲田四郎の庶民性と詩の力 世界の見方を変える小松弘愛の逆転の詩の論理 無名の人たちに支えられる杉谷昭人の詩と思想 純粋詩論との対峙 詩のリズムをめぐる考察 詩の比喩をめぐる考察 詩の感動をめぐる考察 民衆詩派と新・民衆詩派をつなぐもの |
| 著者情報 |
苗村 吉昭 1967年滋賀県生まれ。詩人。森哲弥との二人誌「砕氷船」編集発行人、日本現代詩人会会員。主な著書に、詩集『武器』(1998年、編集工房ノア/第13回福田正夫賞)、『バース』(2002年、編集工房ノア/第5回小野十三郎賞)、『オーブの河』(2005年、編集工房ノア/第17回富田砕花賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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