蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2330684388 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
420/00027/4 |
| 書名 |
物理科学のコンセプト 4 電気・磁気と光 |
| 著者名 |
Paul G.Hewitt/[ほか]著
|
| 出版者 |
共立出版
|
| 出版年月 |
1997.11 |
| ページ数 |
156p |
| 大きさ |
21cm |
| 巻書名 |
電気・磁気と光 |
| ISBN |
4-320-03353-1 |
| 一般注記 |
監修:小出昭一郎 |
| 原書名 |
Conceptual physical science |
| 分類 |
420
|
| 一般件名 |
物理学
電気磁気学
光学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009710048451 |
| 要旨 |
主体的なオンライン学習を実践する!研修運営に悩む講師、学習効果を高めたい社内講師・教員、人材開発担当者必読。オンライン時代の研修・授業の新常識!インストラクショナルデザイン+ファシリテーション+運営スキル。 |
| 目次 |
第1章 学習効果を高めるオンライン研修とは(オンライン研修に関するよくある誤解 応急措置 ほか) 第2章 参加者主体のオンライン研修の基本原則(大切なのは講師ではなく参加者 伝えたからといって、相手が学んだとは限らない ほか) 第3章 参加者主体のオンライン研修をデザインする(学習の法則 時間配分―「90/20/4」の法則 ほか) 第4章 参加者主体のオンライン研修のファシリテーション(なぜファシリテーションが必要なのか オンライン研修でのファシリテーションの特徴 ほか) 第5章 困った場面とその対処法(困った場面とその対処法) |
| 著者情報 |
中村 文子 ダイナミックヒューマンキャピタル株式会社代表取締役。ボブ・パイク・グループ認定マスタートレーナー。神戸市外国語大学を卒業。P&G、ヒルトンホテルにて人材・組織開発を担当後、2005年にダイナミックヒューマンキャピタルを設立。講師・インストラクター・社内講師養成、研修内製化支援に注力。教育制度構築、階層別研修、コミュニケーションスキル研修などの分野でも活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) パイク,ボブ ボブ・パイク・グループ創設者・元会長。「参加者主体」の研修手法は全世界30か国以上で12万人以上が受講している。アメリカで優れたスピーカーに与えられる称号CSP(Certified Speaking Professional)をもち、人材開発の世界的機関ATD(Association for Talent Development)ではレジェンダリー・スピーカーとして称えられている。人材開発、講師養成の分野で50年の経験をもち、2007年には、人材育成分野でもっとも影響を与えたリーダーに贈られる賞を受賞している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ