感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

水晶の夜、タカラヅカ

著者名 岩淵達治/著
出版者 青土社
出版年月 2004.11
請求記号 775/00167/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0234584985一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 775/00167/
書名 水晶の夜、タカラヅカ
著者名 岩淵達治/著
出版者 青土社
出版年月 2004.11
ページ数 270p
大きさ 20cm
ISBN 4-7917-6159-6
分類 7754
一般件名 宝塚歌劇団   国際文化交流
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009914059283

要旨 部員数が日本全国で4万人を突破し、いまやひとつの文化として根付きつつある高校ダンス部。その過熱ぶりは、3年にわたり部活動を追い続けてきたNHK BS‐1のドキュメンタリー番組「勝敗を越えた夏」への反響の大きさが物語っている。本書は、大人たちでさえ翻弄され続けた予期せぬ疫病禍において、高校生たちがどのように行動し、「部活」という組織の潜在能力をいかに引き出していったのか、その軌跡を丹念に辿るもの。さらに担当ディレクターが累計200時間に及ぶ高校生への密着取材の先に捉えた「日本の未来のチーム像」を、みなさんとともに考えたい。
目次 第1部 勝敗を越えた夏(人生をかけた2分30秒
勝敗のカギを握るのはユニゾン
コロナが「部活ダンス」を襲う ほか)
第2部 そろえて踊る「部活ダンス」の明と暗(2020年コロナ禍でのダンススタジアム
帝塚山学院「日本一の練習」
今年こそ結果にこだわりたい ほか)
第3部 未来のチーム(コロナ禍での「トップ3」
久米田高校に訪れた試練
105日ぶりの部活再開。そして車中の本音 ほか)
著者情報 中西 朋
 映像ディレクター/コンテンツ制作knot主宰。立教大学卒業後、ドキュメンタリーを作り始める。「勝敗を越えた夏2020‐ドキュメント日本高校ダンス部選手権‐」で第58回ギャラクシー賞上期・奨励賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。