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書誌情報サマリ

書名

「表現の自由」の明日へ 一人ひとりのために、共存社会のために

著者名 志田陽子/著
出版者 大月書店
出版年月 2018.10
請求記号 316/00490/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237412689一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 316/00490/
書名 「表現の自由」の明日へ 一人ひとりのために、共存社会のために
著者名 志田陽子/著
出版者 大月書店
出版年月 2018.10
ページ数 227p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-272-24014-2
分類 3161
一般件名 表現の自由
書誌種別 一般和書
内容紹介 ヘイトスピーチ、著作権侵害、共謀罪…。表現者が知っておくべき法的ルールや議論になっている社会問題を平易な言葉で解説。錯綜する問題状況を整理し、未来に開かれた権利論を展開する「表現の自由」入門書。
書誌・年譜・年表 文献:p222〜227
タイトルコード 1001810061291

要旨 “歌う憲法学者”による未来に開かれた表現の自由論!誰もが表現者になれる現在、ヘイトスピーチ、著作権侵害など新たな衝突が起こる一方で、秘密保護法や共謀罪、公文書改ざんで民主主義は揺らいでいる。だから何度でも立ち返る。なぜ「表現の自由」か、と。
目次 第1章 表現者の足跡―なぜ「表現の自由」か(「表現の自由」の足跡
なぜ「表現の自由」か ほか)
第2章 一人ひとりの人格権と「表現の自由」(「表現の自由」と人格権
名誉毀損 ほか)
第3章 民主主義と「表現の自由」(民主主義と「表現の自由」と「知る権利」
民主主義における表現の「自由」 ほか)
第4章 共存社会と「表現の自由」(「生きるということ」を支える「表現の自由」
多文化社会―マイノリティ性との共存 ほか)
第5章 文化芸術と「表現の自由」(法からの自由としての文化芸術の自由
文化芸術支援と「表現の自由」 ほか)
著者情報 志田 陽子
 武蔵野美術大学造形学部教授。博士(法学・早稲田大学)。専攻は憲法、芸術法。1961年生まれ。2000年早稲田大学大学院法学研究科博士課程を単位取得退学。同年より武蔵野美術大学造形学部に着任。早稲田大学法学部・商学部非常勤講師。2016年から歌や映画を題材にした市民向けライブ&トーク「歌でつなぐ憲法の話」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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