感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 27 在庫数 19 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

銀河鉄道の父

著者名 門井慶喜/著
出版者 講談社
出版年月 2017.9
請求記号 F6/02979/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237195078一般和書1階開架 在庫 
2 鶴舞0237311113一般和書1階開架 貸出中 
3 西2132378809一般和書一般開架 在庫 
4 熱田2232232534一般和書一般開架 貸出中 
5 2332215272一般和書一般開架 在庫 
6 2432505622一般和書一般開架 在庫 
7 中村2532137011一般和書一般開架 在庫 
8 2632254716一般和書一般開架 在庫 
9 2732173972一般和書一般開架 在庫 
10 千種2832050260一般和書一般開架 在庫 
11 瑞穂2932224872一般和書一般開架 貸出中 
12 瑞穂2932371517一般和書一般開架 在庫 
13 中川3032216370一般和書一般開架 貸出中 
14 中川3032374948一般和書一般開架 在庫 
15 守山3132378781一般和書一般開架 在庫 
16 3232288476一般和書一般開架 貸出中 
17 名東3332549488一般和書一般開架 貸出中 
18 天白3432229718一般和書一般開架 在庫 
19 山田4130751235一般和書一般開架 在庫 
20 山田4130767645一般和書一般開架 在庫 
21 南陽4230846364一般和書一般開架 在庫 
22 南陽4230854699一般和書一般開架 在庫 
23 4331377152一般和書一般開架 貸出中 
24 富田4431324898一般和書一般開架 在庫 
25 志段味4530784000一般和書一般開架 貸出中 
26 徳重4630739367一般和書一般開架 在庫 
27 徳重4630797290一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 F6/02979/
書名 銀河鉄道の父
著者名 門井慶喜/著
出版者 講談社
出版年月 2017.9
ページ数 408p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-06-220750-8
分類 9136
一般件名 宮沢賢治-小説
個人件名 宮沢賢治
書誌種別 一般和書
内容紹介 岩手県をイーハトヴにし、銀河に鉄道を走らせた宮沢賢治。生涯夢を追い続けた賢治と、父でありすぎた父・政次郎との対立と慈愛の月日を、父の視点から描く。『小説現代』連載に、加筆、修正し単行本化。
タイトルコード 1001710046658

要旨 宮沢賢治は祖父の代から続く富裕な質屋に生まれた。家を継ぐべき長男だったが、賢治は学問の道を進み、理想を求め、創作に情熱を注いだ。勤勉、優秀な商人であり、地元の熱心な篤志家でもあった父・政次郎は、この息子にどう接するべきか、苦悩した―。生涯夢を追い続けた賢治と、父でありすぎた父政次郎との対立と慈愛の月日。
著者情報 門井 慶喜
 1971年群馬県生まれ。同志社大学文学部卒業。2003年、第42回オール讀物推理小説新人賞を「キッドナッパーズ」で受賞しデビュー。’15年に『東京帝大叡古教授』が第153回直木賞候補、’16年に『家康、江戸を建てる』が第155回直木賞候補となる。’16年に『マジカル・ヒストリー・ツアーミステリと美術で読む近代』で第69回日本推理作家協会賞(評論その他の部門)、同年に第34回咲くやこの花賞(文芸その他部門)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。