蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
二つの遺伝学
|
| 著者名 |
徳田御稔/著
|
| 出版者 |
理論社
|
| 出版年月 |
1952. |
| 請求記号 |
S467/00033/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010650956 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S467/00033/ |
| 書名 |
二つの遺伝学 |
| 著者名 |
徳田御稔/著
|
| 出版者 |
理論社
|
| 出版年月 |
1952. |
| ページ数 |
260p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類 |
4671
|
| 一般件名 |
遺伝学
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| 内容注記 |
文献:p253〜260 |
| タイトルコード |
1009940060418 |
| 要旨 |
オッフェンバックが創始した喜歌劇のジャンルであるオペレッタは、どのようにして世界的な隆盛を極め、その後の凋落、そして再評価という道筋をたどったのか。作品を丹念に分析し、人物像にも迫りながら、彼の作品群が近代日本のオペラ受容に果たした役割や、現代のオペラやオペレッタ、レビューやミュージカルの発展に与えた大きな影響と功績を照らし出す。 |
| 目次 |
序章 高尚化と大衆化の狭間で 第1章 十九世紀ブルジョア文化のなかの劇場の変遷 第2章 オッフェンバックのポートレート 第3章 オッフェンバックとは何者か 第4章 オペレッタ作品について 第5章 オペラ作曲家としての評価―『ホフマン物語』 第6章 日本人とオッフェンバックの出合い 第7章 花開く日本のオペレッタ |
| 著者情報 |
森 佳子 新潟県生まれ。国立音楽大学楽理学科卒業。パリ第四大学(ソルボンヌ)音楽学修士号、パリ・スコラ・カントルム和声対位法科ディプロム、博士(文学、早稲田大学)。現在、日本大学ほか非常勤講師、早稲田大学総合研究機構オペラ/音楽劇研究所招聘研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ