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書誌情報サマリ

書名

人間中心設計入門 (HCDライブラリー)

著者名 山崎和彦/著 松原幸行/著 竹内公啓/著
出版者 近代科学社
出版年月 2016.3
請求記号 5018/00363/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237334834一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 5018/00363/
書名 人間中心設計入門 (HCDライブラリー)
著者名 山崎和彦/著   松原幸行/著   竹内公啓/著
出版者 近代科学社
出版年月 2016.3
ページ数 9,181p
大きさ 24cm
シリーズ名 HCDライブラリー
シリーズ巻次 第0巻
ISBN 978-4-7649-0506-1
分類 50184
一般件名 人間工学
書誌種別 一般和書
内容紹介 人間中心設計(HCD)を中心に、ユーザビリティ、ユーザエクスペリエンス、デザイン思考を学べる教科書。HCDをはじめて学ぶ人にもわかりやすく解説する。
書誌・年譜・年表 文献:p172〜173
タイトルコード 1001510121066

要旨 人間中心設計を基本にユーザビリティ、ユーザエクスペリエンス、デザイン思考を学べる教科書。
目次 こんなことはありませんか?
HCDの事例
HCD(人間中心設計)
ユーザビリティ
ユーザエクスペリエンス
デザイン思考
HCDのプロセス
利用状況の把握
要求の明確化へ
デザイン
デザインの評価
これからのHCD
著者情報 山崎 和彦
 京都工芸繊維大学卒業、神戸芸術工科大学博士課程修了。クリナップ工業デザイン室、日本IBMデザインセンター、玉川大学非常勤講師を経て、2007年より千葉工業大学教授。加えて現在は、京都工芸繊維大学・非常勤講師、人間中心設計機構・副理事長、Smile Experience Design Studio代表。専門はユーザーエクスペリエンス、プロダクトデザイン、ユーザーセンタードデザイン、情報デザイン、デザイン戦略等に関連する研究および実践(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松原 幸行
 阿佐ヶ谷美術専門学校プロダクトデザインコース卒。1976年〜1983年パイオニア、1983年〜2004年富士ゼロックスに勤務。フリーを経て2006年にキヤノンへ入社。総合デザインセンターに所属し2015年に退職。また、教員として1998年〜2004年青山学院大学大学院非常勤講師を勤める。その他、TC159SC4/WG6に所属しISO13407規格制定に参加(1999年発行)、ISO/IEC24755エディター(2007年発行)、2004年に人間中心設計推進機構の設立に参画し、同年より理事、2012年より副理事長を担当。2015年より事務局長を担当し現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
竹内 公啓
 グラフィックデザイナー。武蔵野美術大学造形学部空間演出デザイン学科卒。株式会社セップ、フレイムグラフィックス、日本IBMユーザーエクスペリエンス・デザインセンターを経て2009年よりフリーランス。CIおよびVI、モーショングラフィックス、ブックデザイン、インタフェースデザインなど、媒体を問わずビジュアルデザイン全般を多数手がける。PUBLIX DESIGN代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
黒須 正明
 1978年早稲田大学文学研究科博士課程単位取得満期退学、日立製作所に入社し、中央研究所で日本語入力方式やLISPプログラミング支援環境などの研究開発に従事。1988年デザイン研究所に移り、インタラクションデザイン、ユーザビリティ評価の研究に従事。1996年に静岡大学情報学部情報科学科教授として赴任し、ユーザ工学を体系化。2001年文部科学省メディア教育開発センター教授として赴任。現在は、放送大学教授。ユーザ工学の立場から経験工学(XE)、感性体験、人工物ライフサイクルなど、人間と人工物の適切な関係のあり方というテーマに取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
八木 大彦
 1962年京都工芸繊維大学卒業、同年株式会社リコー入社、デザイン部門で商品デザイン担当。1963年、第4回機械デザインコンクール通産大臣賞。1969年9月〜12月、日本貿易振興会昭和44年度短期デザイン研究員として北米の市場調査。1990年「MMC(Man Machine Communication)推進室」を設立、全社啓蒙活動を推進。1997年にリコーを退職。2000年、公立はこだて未来大学情報アーキテクチャ学科教授、ユーザーセンタード・デザインを専門として担当。現在人間中心設計推進機構監事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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