蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236735130 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
146/01360/1 |
| 書名 |
認知行動療法の新しい潮流 1 弁証法的行動療法 |
| 著者名 |
ウィンディ・ドライデン/編
大野裕/監修
|
| 出版者 |
明石書店
|
| 出版年月 |
2015.8 |
| ページ数 |
225p |
| 大きさ |
20cm |
| 巻書名 |
弁証法的行動療法 |
| ISBN |
978-4-7503-4228-3 |
| 原書名 |
原タイトル:Dialectical behaviour therapy |
| 分類 |
1468
|
| 一般件名 |
認知行動療法
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
弁証法的行動療法(DBT)の3つの理論的背景を紹介し、これらをいかにして統合するかを説明。さらに、DBTの原則を境界性パーソナリティ障害のあるクライエントの治療に適用する方法などを述べる。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p212〜220 |
| タイトルコード |
1001510046193 |
| 目次 |
第1部 DBTの主な理論的特徴(原則主導型の治療法 統合的な治療法 弁証法の原理 情動の優位性の重視 能力と動機づけの欠如に関する交流理論 ほか) 第2部 DBTの主な実践的特徴(個別的機能を果たすモダリティの展開 電話でのスキル指導 チームによるコンサルティング システムを取り扱う 段階に沿った治療の構造化 ほか) |
| 著者情報 |
ドライデン,ウィンディ イギリス、ロンドン生まれ。ロンドン大学ゴールドスミス・カレッジ名誉教授。カウンセリングや心理療法で40年以上のキャリアを誇り、学術と実践の両方の分野で幅広い活躍をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) スウェイルズ,ミカエラ・A. バンゴー大学臨床心理学科で講師および精神療法士を務め、ノースウェールズNHSトラスト(North Wales NHS Trust)の思春期病棟に上級臨床心理士として勤務。イギリス諸島DBTトレーニングチーム(British Isles DBT Training Team)のディレクターでもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ハード,ハイディ・L. 米ビヘイヴィオラル・テック(Behavioral Tech)社の上級トレーナーであり、弁証法的行動療法のコンサルタントならびにスーパーバイザーとして世界的に知られる。DBTと境界性パーソナリティ障害に関する著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大野 裕 国立精神・神経医療研究センター認知行動療法センター長。1950年、愛媛県生まれ。慶應義塾大学教授などを経て現職。日本認知療法学会理事長。認知療法活用サイト「うつ・不安ネット」監修(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 石井 朝子 ヒューマンウェルネスインスティテュート代表、心理学博士。日本認知療法学会幹事、日本不安障害学会評議員。厚生労働省厚生労働科学研究(こころの健康科学研究事業:平成16〜21年度)の分担研究者として精神科病院にて「弁証法的行動療法」の治療効果研究を実施し、その効果を報告した。DBTおよびマインドフルネスの実施にあたっては、マーシャ・M・リネハン教授からの指導を受けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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