蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
英語の法助動詞 (開拓社言語・文化選書)
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| 著者名 |
中野清治/著
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| 出版者 |
開拓社
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| 出版年月 |
2014.10 |
| 請求記号 |
835/00247/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236525861 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
835/00247/ |
| 書名 |
英語の法助動詞 (開拓社言語・文化選書) |
| 著者名 |
中野清治/著
|
| 出版者 |
開拓社
|
| 出版年月 |
2014.10 |
| ページ数 |
11,227p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
開拓社言語・文化選書 |
| シリーズ巻次 |
49 |
| ISBN |
978-4-7589-2549-5 |
| 分類 |
83558
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| 一般件名 |
英語-助動詞
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
興味尽きない英語の法助動詞の全貌を、豊富な例文によって明らかにするテキスト。まず、法助動詞の統語的特徴や意味用法について概括的に説明し、その後に個々の法助動詞・疑似法助動詞の用法と意味について検討する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p215〜219 |
| タイトルコード |
1001410062685 |
| 要旨 |
一つの法助動詞に一つの章を充て、二つの用法(R/P用法)のそれぞれについて、その助動詞に固有の中核的意味とその派生的意味をまず概観し、その後詳細な意味の分析を行う。興味尽きない法助動詞の全貌を、豊富な例文によって明らかにする。一例として、完了形不定詞との共起関係を探っていくと、“could have〜en”の形式では、その意味用法は少なくとも7種類認められることが分かる。 |
| 目次 |
第1部 法助動詞・総論(法助動詞の概観) 第2部 法助動詞・各論(CAN MAY MUST ほか) 第3部 疑似法助動詞(OUGHT TO BE GOING TO HAVE TO ほか) |
| 著者情報 |
中野 清治 1936年、富山県生まれ。富山大学文理学部文学科卒、出版社勤務の後、公立学校教諭、富山商船高専助教授を経て国立高岡短期大学(現在、富山大学芸術文化学部)助教授、同教授、同名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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