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書誌情報サマリ

書名

名誉毀損の百態と法的責任 判例分析からみる法理と実務

著者名 升田純/著
出版者 民事法研究会
出版年月 2014.6
請求記号 3262/00186/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236524351一般和書2階開架人文・社会在庫 

書誌詳細

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請求記号 3262/00186/
書名 名誉毀損の百態と法的責任 判例分析からみる法理と実務
著者名 升田純/著
出版者 民事法研究会
出版年月 2014.6
ページ数 40,349p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-89628-944-2
分類 32625
一般件名 名誉毀損-判例
書誌種別 一般和書
内容紹介 「週刊誌」「テレビ放送」「インターネット上」から、「ビラ」「記者会見」「法廷活動」における名誉毀損まで、平成15年以降の名誉毀損判決を集積し、法対策を理論・実務の視点から分析・解説する。
書誌・年譜・年表 文献:p347〜348
タイトルコード 1001410021147

要旨 「週刊誌」、「テレビ放送」、「インターネット上」から「ビラ」、「記者会見」、「法廷活動」における名誉毀損まで。平成15年以降の名誉毀損判決を一冊に集積、法対策を理論・実務の視点から分析・解説!
目次 第1章 名誉毀損の実態(名誉毀損の実情
名誉毀損に至る原因・経過)
第2章 名誉毀損の法理の枠組み(名誉毀損の根拠
名誉の意義と類型 ほか)
第3章 被害を受けた場合の対応策(被害発生から救済への態勢整備―被害の認識・調査・証拠収集
加害者との交渉―警告・救済申入れ ほか)
第4章 名誉毀損をめぐる判例と被害の態様(文書による名誉毀損
口頭等による侵害類型にみる判例 ほか)
著者情報 升田 純
 昭和25年4月15日生まれ。昭和48年国家公務員試験上級甲種・司法試験合格。昭和49年3月京都大学法学部卒業。昭和52年4月裁判官任官、東京地方裁判所判事補。昭和62年4月福岡地方裁判所判事。昭和63年7月福岡高等裁判所職務代行判事。平成2年4月東京地方裁判所判事。平成4年4月法務省民事局参事官。平成8年4月東京高等裁判所判事。平成9年4月裁判官退官、聖心女子大学教授。平成9年5月弁護士登録。平成16年4月中央大学法科大学院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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