蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210940003 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2891/04986/ |
| 書名 |
回顧百年 相沢英之オーラルヒストリー |
| 著者名 |
相沢英之/[著]
伊藤隆/監修
清家彰敏/監修
|
| 出版者 |
かまくら春秋社
|
| 出版年月 |
2021.4 |
| ページ数 |
742p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7740-0827-1 |
| 分類 |
2891
|
| 個人件名 |
相沢英之
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日中戦争、シベリア抑留、角福戦争、ロッキード事件、バブル崩壊…。大蔵官僚、衆議院議員として激動の時代・政界を生き抜いた相沢英之が、時に虫の目で、時に鳥の目で語った国家百年の歴史と政治・人間ドキュメント。 |
| 書誌・年譜・年表 |
相沢英之年譜:p739〜742 |
| タイトルコード |
1002110008812 |
| 要旨 |
証券市場では、どのようなメカニズムがなぜ生まれてきたのか?何が問題で改革がなされたのか?歴史、考え方、しくみを丁寧に解説。基礎的な説明に加え、マーケットマイクロストラクチャー、行動ファイナンスなどの先端研究も盛り込まれている。 |
| 目次 |
狭義の金融市場としての証券市場:証券論では何を学ぶのか 赤字主体のファイナンス 株式会社制度と株式発行市場 株式市場の成立とマーケットシステム わが国の株式市場 債券の基礎知識 債券の発行・流通市場 債券格付け デリバティブ 先渡・先物取引 オプション取引 投資家と証券市場 狭義の機関投資家 証券業(者) オルタナティブ投資 証券化 |
| 著者情報 |
大村 敬一 現在、早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授。1949年、横浜市に生まれる。1972年、慶應義塾大学商学部卒業。1981年、同大学院経済学研究科博士課程修了。経済学博士。1986〜88年、マサチューセッツ工科大学スローン・スクール客員研究員、1981年、法政大学経済学部助手、1982年、同助教授、1994年〜95年、ミシガン大学ビジネススクール客員研究員、1991〜97年、法政大学経済学部教授を経て1997年、早稲田大学商学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 俊野 雅司 現在、成蹊大学経済学部客員教授。1958年、松山市に生まれる。1981年、東京大学法学部卒業。1988年、シカゴ大学経営学修士課程修了(MBA)。2003年、早稲田大学商学博士。1981年、大和証券入社、調査部、大和証券経済研究所、大和総研、大和ファンド・コンサルティングを経て、2013年より、成蹊大学経済学部客員教授。1996〜97年、カリフォルニア大学バークレー校客員研究員(リサーチフェロー)。2002年、一橋大学大学院国際企業戦略研究科非常勤講師、2003年、同客員助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ