蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
独学でも東大に行けた超合理的勉強法
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| 著者名 |
草薙龍瞬/著
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| 出版者 |
サンマーク出版
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| 出版年月 |
2014.11 |
| 請求記号 |
379/00540/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
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中国-歴史-1949年以後 日本-対外関係-中国-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
379/00540/ |
| 書名 |
独学でも東大に行けた超合理的勉強法 |
| 著者名 |
草薙龍瞬/著
|
| 出版者 |
サンマーク出版
|
| 出版年月 |
2014.11 |
| ページ数 |
229p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7631-3393-9 |
| 分類 |
3797
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| 一般件名 |
学習法
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「勉強の本質」を理解して、自分に本当に合った方法を使って勉強することこそが、成果を上げたり、合格を勝ち取ったりするための一番の近道。独学で東大に合格した著者が波瀾万丈の人生から導き出した、本物の勉強法を教える。 |
| タイトルコード |
1001410069175 |
| 要旨 |
1970・80年代の友好・親中の時代から、いまや嫌中時代。日中の絆はなぜ、いかにして失われたのか?修復の手だては?日本人の中国像の変容をたどりながら徹底検証する。若林正丈、西村成雄、濱下武志、船橋洋一、毛里和子の各氏への長時間インタビューも収録。 |
| 目次 |
言説分析編(日本人の中国像の変遷―戦前、戦後、そして現代へ 戦後日本人は文革の終わりをどう迎えたか・一九七三‐七八年―日中復交から平和条約締結まで 友好と離反のはざまできしむ日中関係・一九七九‐八七年―中越戦争から民主化運動へ 天安門事件にいたる道・一九八八‐九〇年―日本から見た背景・経過・結末 天安門事件以後‐反転する中国像・一九九一‐九二年 戦後日本人の台湾像・一九四五年‐現在―対日情報・宣伝・世論工作との関連性をてがかりに 日本人の対中国認識経路を通して見た中国像 戦後日本人のモンゴル像―地政学的関心から文学的表象へ) 証言編 |
| 著者情報 |
馬場 公彦 1958年、長野県伊那市生まれ。1983年、北海道大学文学部大学院東洋哲学研究科修了。2010年、早稲田大学大学院アジア太平洋研究科博士後期課程満期修了、学術博士。東アジア論・日中関係論。早稲田大学特別センター員、愛知大学国際問題研究所客員研究員、法政大学国際日本学研究所客員所員。1984年より出版社に勤務し、編集に携わり、現在にいたる。著書、『戦後日本人の中国像―日本敗戦から文化大革命・日中復交まで』(新曜社、2010年、大平正芳記念賞特別賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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