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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010584445 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S0A4/00049/ |
| 書名 |
愛知県歯科医師会史 会館竣工記念 |
| 著者名 |
愛知県歯科医師会/編
|
| 出版者 |
愛知県歯科医師会
|
| 出版年月 |
1958 |
| ページ数 |
199p 図版6枚 |
| 大きさ |
22cm |
| 分類 |
A4
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940023833 |
| 要旨 |
横光利一は昭和十一年、半年かけてヨーロッパを旅した。その経験をもとに、『旅愁』を書きはじめる。優柔不断な男と大胆な女が集ってはすれ違う小説は、西洋文明になじみ得ぬ横光の精神の現れであった。連載は戦時中もつづき、横光は戦前の欧州に滞在した人々の「サロン」的社交を描き続けた。 |
| 目次 |
「欧亜連絡」 洋上の俳句 「文化防衛」は可能か? 「フィクションを生活するのだ」 『旅愁』の登場人物 日本女性は美しいか カフェをめぐる「生活」 パリの新世代日本人 俳句と「チロル」 矢代の逡巡〔ほか〕 |
| 著者情報 |
関川 夏央 1949年新潟県生まれ。神戸女学院大学特別客員教授。1985年『海峡を越えたホームラン』で講談社ノンフィクション賞、1998年『「坊っちゃん」の時代』(共著)で手塚治虫文化賞、2001年『二葉亭四迷の明治四十一年』など明治以来の日本人の思想と行動原理を掘り下げた業績により司馬遼太郎賞、2003年『昭和が明るかった頃』で講談社エッセイ賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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