蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
日本新聞年鑑 昭和59年版
|
| 著者名 |
日本新聞協会/編
|
| 出版者 |
電通
|
| 出版年月 |
1984 |
| 請求記号 |
N070-5/00001/84 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210031951 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N070-5/00001/84 |
| 書名 |
日本新聞年鑑 昭和59年版 |
| 著者名 |
日本新聞協会/編
|
| 出版者 |
電通
|
| 出版年月 |
1984 |
| ページ数 |
797p |
| 大きさ |
27cm |
| ISBN |
4-88553-304-X |
| 分類 |
0705
|
| 一般件名 |
新聞-年鑑
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009310013392 |
| 要旨 |
奈良時代、聖武天皇は難波宮・京を再興し、ついで突然に平城京を出ると、恭仁宮・京、紫香楽宮を造営し、五年にわたり、これらの都城を転々とした。今なお謎の多いこの行動を、最新の発掘成果と唐の三都制をもとに読み解く。 |
| 目次 |
複都制の都―プロローグ 難波宮・京の造営 恭仁宮・京への遷都と造営 紫香楽宮と盧舎那仏の造立 甲賀宮の造営と遷都 聖武天皇による都城の造営と三都制 甲賀宮の造営と遷都の背景―エピローグ |
| 著者情報 |
小笠原 好彦 1941年、青森県に生まれる。1966年、東北大学大学院文学研究科修士課程修了。現在、明治大学特任教授、滋賀大学名誉教授。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ