感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

民謡酒場という青春 高度経済成長を支えた唄たち

著者名 山村基毅/著
出版者 ヤマハミュージックメディア
出版年月 2010.11
請求記号 6739/01181/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235887551一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 6739/01181/
書名 民謡酒場という青春 高度経済成長を支えた唄たち
著者名 山村基毅/著
出版者 ヤマハミュージックメディア
出版年月 2010.11
ページ数 332p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-636-86201-0
分類 67398
一般件名 酒場   民謡-日本
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:巻末
内容紹介 かつて、吉原の地に「民謡酒場」があった。そこでは、人々が唄で心を通わせ、故郷を離れた孤独を癒していた-。高度経済成長を担った原動力を訪ね歩くルポルタージュ。『みんよう春秋』連載「遠い日の民謡酒場」を書籍化。
タイトルコード 1001010066307

要旨 かつて、吉原の地に「民謡酒場」があった。そこでは、人々が唄で心を通わせ、故郷を離れた孤独を癒していた。高度経済成長を担った原動力を訪ね歩くルポルタージュ。
目次 プロローグ その街には唄が響いていた
第1章「よもぎ」からすべてがはじまった
第2章 吉原の街に民謡酒場の明かりが灯った
第3章 若き芸人たちの「私の大学」
第4章 民衆の唄が響く、日本版カバレット
第5章 「東洋一」と冠された酒場
第6章 ふるさとの訛りなつかし…
第7章 芸に魅せられた者が民謡酒場に惹き寄せられる
第8章 吉原から遠く離れて
第9章 歌声喫茶と民謡酒場
エピローグ そして、唄だけが残った
著者情報 山村 基毅
 1960年、北海道苫小牧市生まれ。ルポライター。獨協大学外国語学部ドイツ語学科卒業。人物インタビューを基軸に、人々の暮らしの「襞」を描くようなルポルタージュを目指している。かつて主宰していたミニコミ誌「くろにか」をネットに移し「電脳くろにか」として継続中。第47回毎日児童小説賞を「じぶんじゃ、生きてるつもりで」で受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。