感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

リテラシー教育はどうあるべきか 現代アメリカにおける概念の相克から読み解く

著者名 樋口とみ子/著
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2024.8
請求記号 3712/00085/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210971453一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3712/00085/
書名 リテラシー教育はどうあるべきか 現代アメリカにおける概念の相克から読み解く
著者名 樋口とみ子/著
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2024.8
ページ数 6,279p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-623-09649-7
分類 371253
一般件名 教育学   アメリカ合衆国-教育
書誌種別 一般和書
内容紹介 機能的リテラシー論と批判的リテラシー論の対立軸を、思想的基盤の変遷と現代のアメリカ合衆国における具体的な教育実践から再検討。概念のダイナミックな展開をとらえることをとおして、対立を乗り越える新たな展望を示す。
書誌・年譜・年表 文献:p229〜266
タイトルコード 1002410030664

要旨 食品の偽装表示、悪質な訪問販売、ネット取引でのトラブル…。市場主義やグローバル化が進展するなか、消費生活の安全をどう確立すべきか。消費者の権利を「経済社会の基本的原則」と位置づけ、その仕組みをわかりやすく解説。消費者庁などの行政、あるいは消費者自身に何ができるかを考える。一九七二年に刊行された旧版を全面改訂。
目次 序 脅かされる消費者の権利
第1章 消費者の地位・権利は、いま
第2章 消費生活の安心・安全・自由の権利―市民社会の基本原則と消費者の権利
第3章 商品・サービスを正確に表示させる権利
第4章 市場と消費者―価格決定をめぐって
第5章 情報化社会の中の消費者―情報の提供を受ける権利をどう確立するか
第6章 消費者行政はどうあるべきか
第7章 消費者に何ができるか
著者情報 正田 彬
 1929‐2009年。1950年慶應義塾大学法学部卒業。慶應義塾大学教授、上智大学教授、主婦会館理事長などを務めた。専攻は経済法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。