蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235299757 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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機械設計-データ処理 材料力学-データ処理 CAD
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
531/00142/ |
| 書名 |
機械強度設計のためのCAE入門 有限要素法活用のノウハウ |
| 著者名 |
栗山好夫/著
笹川宏之/著
|
| 出版者 |
東京電機大学出版局
|
| 出版年月 |
2008.11 |
| ページ数 |
201p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-501-41760-4 |
| 一般注記 |
「初心者のためのCAEによる機械強度設計」(山海堂 2005年刊)の改題改訂 |
| 分類 |
5319
|
| 一般件名 |
機械設計-データ処理
材料力学-データ処理
CAD
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
CAEの解説にとどまらず、CAEを設計に有効に用いるための現実的な評価までを含めて、CAEのノウハウの全体像を提示。とくに機械強度設計にかかわる内容を重点的に取り上げる。 |
| タイトルコード |
1000810114716 |
| 要旨 |
本書は、CAEの解説にとどまらず、CAEを設計に有効に用いるための現実的な評価までを含めてCAEを用いた設計の全体像が理解できるようにした。とくに機械強度設計において、いかに有効にCAEを用いて設計するかのノウハウについて解説した。 |
| 目次 |
第1章 CAEによる機械システムの強度保証について(誰にでもできるCAEによる機械設計 強度の計算法とFEMの有用性について ほか) 第2章 有限要素法の概要(CAEと有限要素法 有限要素法利用者の現状 ほか) 第3章 有限要素法を用いた機械設計法(FEMによる実用的な応力解析 応力計測実験による応力確認法について ほか) 第4章 有限要素法を用いた機械システムの開発法と検証実験(製品開発プロセスの中におけるFEMの位置づけ 実験によるFEM結果の補完 ほか) 第5章 CAEのための材料力学(材料力学の概要と関連分野 解析に必要な材料力学の基本用語 ほか) |
| 著者情報 |
栗山 好夫 明治大学大学院工学研究科機械工学専攻修了(1977年)。ソフトウェア開発会社で有限要素解析プログラムおよびプリ・ポストプロセッサの開発に従事。科学技術庁航空宇宙技術研究所で客員研究官を兼務。現在、職業能力開発総合大学校東京校機械系工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 笹川 宏之 北海道大学工学部機械工学科卒業(1981年)。日産自動車(株)(機械設計部、駆動実験部、技術開発センター)を経て、群馬職業能力開発短期大学校機械システム系講師(1996年)。現在、職業能力開発総合大学校東京校機械系准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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