蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235182458 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2131656387 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/00067/ |
| 書名 |
プー横丁にたった家 Anniversary Edition |
| 著者名 |
A.A.ミルン/作
E.H.シェパード/絵
石井桃子/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2008.2 |
| ページ数 |
191p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-00-115586-0 |
| 原書名 |
The house at Pooh corner |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1000810000067 |
| 要旨 |
イギリスの作家A.A.ミルンの生み出した不朽の名作『クマのプーさん』(1926)、『プー横丁にたった家』(1928)は、80年にわたって世界中の読者を魅了しつづけてきました。ミルンの幼い息子クリストファー・ロビンとクマのプーさんはむろんのこと、個性的なキャラクターを持った動物たち―コブタ、ウサギ、ロバのイーヨー、フクロ、カンガとルー、トラー―がくり広げるユーモラスな会話やゆかいなエピソードの数々には、劇作家ミルンの本領が余すところなく発揮されています。そして、確かな力量をそなえた画家シェパードのチャーミングなイラストは、これらの魔法の森の住人たちに永遠の輝きを与えています。 |
| 著者情報 |
ミルン,A.A. 1882‐1956。ロンドン生まれ。ケンブリッジ大学で数学を専攻したが、文筆家の道を志す。有名な諷刺雑誌「パンチ」で編集と執筆に携わり、劇作家として名を成した。1924年、幼い息子(1920年生まれ)を主人公にした詩集『クリストファー・ロビンのうた』が爆発的な成功をおさめ、代表作『クマのプーさん』(1926)を誕生させるきっかけとなった。その後、詩集『クマのプーさんとぼく』(1927)、『プー横丁にたった家』(1928)を相次いで発表、人気を集めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) シェパード,E.H. 1879‐1976。ロンドン生まれ。画才に恵まれ、奨学金を得てロイヤル・アカデミー(王立美術院)で学ぶ。「パンチ」誌で絵筆をふるい、同誌の編集委員となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 石井 桃子 1907年生まれ。編集者・作家・翻訳家として、また児童図書館活動の草分けとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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