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書誌情報サマリ

書名

日下村長右衛門日々多忙 享保年間の庄屋日記からよみとく河内の村と庄屋

著者名 浜田昭子/著
出版者 風詠社
出版年月 2020.3
請求記号 216/00330/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237584875一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 216/00330/
書名 日下村長右衛門日々多忙 享保年間の庄屋日記からよみとく河内の村と庄屋
著者名 浜田昭子/著
出版者 風詠社
出版年月 2020.3
ページ数 199p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-434-27226-4
分類 2163
一般件名 東大阪市-歴史   庄屋・名主
書誌種別 一般和書
内容紹介 大阪の繁栄に組み込まれた河内で、地域社会の安定と穏やかな村の暮らしを守り抜いた庄屋たち。享保12(1727)〜延享2(1745)年に河内郡日下村の庄屋が綴った「森家日記」を読み解き、庄屋の果たした役割を論じる。
タイトルコード 1001910116671

要旨 天下の台所と言われた大阪の繁栄に組み込まれた河内で地域社会の安定と平和で穏やかな村の暮らしを守り抜いた庄屋たち。彼らから学ぶことは現代の生き方を見直すヒントとなるだろう。ここには有名人も英雄も出てこない。誰もがお互いに配慮し助け合って生きる“世界一安全な日本社会”を創り上げた名もない人々がいるだけである。
目次 解説
1 都市大坂と庄屋
2 領主と庄屋
3 地域社会と庄屋
4 村の暮らしと庄屋
5 河内文化と庄屋
6 庄屋の果たした役割


内容細目表:

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