蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 雑誌名 |
|
| 年月日号 |
1968年初夏第95号 |
| 通番 |
00095 |
| 年月日 |
19680605 |
| 出版者 |
暮しの手帖社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0450270210 | 一般和雑誌 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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伝記-ギリシア(古代) 伝記-ローマ(古代)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2991120036796 |
| 年月日号 |
1968年初夏第95号 |
| 年月日 |
19680605 |
| 通番 |
00095 |
| 要旨 |
水槽を抜け出し、真夜中の道をひたすら海に向かって進むヤドカリの姿に、現代人が失った「生きることへの憧れ」を見る短編「ヤドカリ」をはじめ、現代の諸相を鮮やかに切りとる哲学的エッセイ集。元になった新聞連載より、単行本未収録の二九編を併せて収録。 |
| 目次 |
自然と労働(存在の無意味感・生きることの意味 情景の喪失・主体の喪失 自然と労働 山里が滅ぶとき 労働の現在から 一九八〇年代の景色 現代への旅から―存在と意味 哲学における主体性) 失われた感覚 労働の諸相 時間をめぐって 人間のありようと社会 |
| 著者情報 |
内山 節 1950年、東京生まれ。哲学者。『労働過程論ノート』(1976年、田畑書店)で哲学・評論界に登場。1970年代から東京と群馬県上野村を往復して暮らす。趣味の釣りをとおして、川、山と村、そこでの労働のあり方についての論考を展開。NPO法人・森づくりフォーラム代表理事。『かがり火』編集長。「東北農家の二月セミナー」「九州農家の会」などで講師を務める。2010年4月より立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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