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関連資料
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漢文学-歴史 日本文学-歴史-平安時代
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
48/03539/ |
| 書名 |
クラゲすいぞくかん クラゲかんちょーのクラゲじまん (ほるぷ水族館えほん) |
| 著者名 |
村上龍男/しゃしん
なかのひろみ/ぶん
|
| 出版者 |
ほるぷ出版
|
| 出版年月 |
2015.6 |
| ページ数 |
31p |
| 大きさ |
21×23cm |
| シリーズ名 |
ほるぷ水族館えほん |
| ISBN |
978-4-593-58304-1 |
| 分類 |
48333
|
| 一般件名 |
くらげ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
世界初の「クラゲすいぞくかん」、加茂水族館じまんのクラゲを、「クラゲかんちょー」がご案内! 水族館に行った気分で、生き物のふしぎにふれる写真絵本。見返しにオリガミクラゲのつくりかたを掲載。 |
| タイトルコード |
1001510027872 |
| 要旨 |
漢文学に映し出される「文人たち」の心。日本・中国双方を視野に文学史を書き換える。第10回東京大学南原繁記念出版賞受賞作。 |
| 目次 |
第1部 文人意識の端緒(嵯峨朝における文章と経国―漢文芸の二重の価値 嵯峨朝詩壇と個人の文学 菅原清公の「嘯賦」―趣味の意義 平安朝漢詩の変貌) 第2部 九・十世紀交替期の文人と散文の個人化(都良香の散文における新動向 菅原道真の憂悶―閑居文学の変奏 紀長谷雄の自伝 平安朝散文史における九・十世紀漢文の意義 和漢の散文の交渉) 第3部 平安朝中後期漢文学における定型性と固有性(兼明親王の文学―孤高と閑適 慶滋保胤「池亭記」のスタイル―思考の理路 大江匡衡と八月十五夜―都と辺土 大江匡衡の文業 平安朝文人の文学) |
内容細目表:
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