感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

本のないよう

  • 本のくわしいないようです。 この本は、今 0 人がよやくしています。
  • ・この本をよやくをするときは、「よやくカートに入れる」ボタンをクリックしてください。よやくするには、図書館がはっこうしたパスワードが必要です。
    ・「よやくカートに入れる」ボタンが出ないものはインターネットからよやくできません。

ぞうしょじょうほう

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

本のかず 22 ざいこのかず 19 よやくのかず 0

しょしじょうほうサマリ

本のだいめい

クジラのおなかからプラスチック

書いた人の名前 保坂直紀/著
しゅっぱんしゃ 旬報社
しゅっぱんねんげつ 2018.12
本のきごう 51/00386/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


とうろくするほんだなログインすると、マイほんだながりようできます。


本のばしょ

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. としょかん 本のばんごう 本のしゅるい 本のばしょ くわしいばしょ せいげん じょうたい
1 鶴舞0237642590じどう図書じどう開架 貸出中 
2 鶴舞0237833728じどう図書じどう開架 在庫 
3 西2132506375じどう図書じどう開架 在庫 
4 熱田2232305900じどう図書じどう開架 在庫 
5 2332235353じどう図書じどう開架 在庫 
6 2432585178じどう図書じどう開架 在庫 
7 中村2532204092じどう図書じどう開架 貸出中 
8 2632312803じどう図書じどう開架 在庫 
9 2732289240じどう図書じどう開架 在庫 
10 千種2832194837じどう図書じどう開架 在庫 
11 瑞穂2932393081じどう図書じどう開架 在庫 
12 中川3032324802じどう図書じどう開架 在庫 
13 守山3132545744じどう図書じどう開架 在庫 
14 3232450084じどう図書じどう開架 在庫 
15 名東3332590318じどう図書じどう開架 貸出中 
16 天白3432315798じどう図書じどう開架 在庫 
17 山田4130810254じどう図書じどう開架 在庫 
18 南陽4230886352じどう図書じどう開架 在庫 
19 4331451684じどう図書じどう開架 在庫 
20 富田4431399403じどう図書じどう開架 在庫 
21 志段味4530832288じどう図書じどう開架 在庫 
22 徳重4630603480じどう図書じどう開架 在庫 

かんれんしりょう

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

海洋汚染 プラスチック

しょししょうさい

この資料の書誌詳細情報です。

本のきごう 51/00386/
本のだいめい クジラのおなかからプラスチック
書いた人の名前 保坂直紀/著
しゅっぱんしゃ 旬報社
しゅっぱんねんげつ 2018.12
ページすう 156p
おおきさ 20cm
ISBN 978-4-8451-1566-2
ぶんるい 5194
いっぱんけんめい 海洋汚染   プラスチック
本のしゅるい じどう図書
ないようしょうかい このままでは2050年に海の魚の重量を上回るともいわれているプラスチックごみ。その実態は? 人体への影響は? 日本はどう動いているのか? 海洋プラスチックごみ問題の最前線を伝える。
タイトルコード 1001810079871
ししょのおすすめ 海岸に打ち上げられたクジラの胃(い)から80枚(まい)ものプラスチックの袋(ふくろ)がでてきました。またイワシからもマイクロプラスチックという小さな粒(つぶ)がみつかりました。便利なプラスチックですが、ごみとなって海に出ると海の生き物を苦しめ、私(わたし)たちも魚ごとそれを食べることに。ごみを減(へ)らすには、何ができるでしょうか。(高学年から)『こんなほんあんなほん 2020年度版小学生向き』より

ようし まったなし!海のプラごみ汚染。このままでは2050年に海の魚の重量を上回るともいわれるプラスチックごみ。いま、世界がもっとも注目する環境問題がよくわかる!
もくじ はじめに―世界はとても困っている
1 プラスチックってなんだ?―使うと便利、でも、ごみになると困りもの
2 プラスチックはなくならない―自然にかえらず、残り続ける
3 新たな大問題が起きている!―生態系をこわすマイクロプラスチック
4 海のプラスチックごみを減らすために―できることからやってみよう
ちょしゃじょうほう 保坂 直紀
 東京大学理学部地球物理学科卒業。同大大学院で海洋物理学を専攻。1985年読売新聞社に入社。おもに科学報道にたずさわる。2010年に東京工業大学で博士(学術)を取得。2017年まで東京大学海洋アライアンス上席主幹研究員。現在はサイエンスライターとして、海洋や気象、環境問題などをテーマに執筆をおこなっている。気象予報士の資格も持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


ないよう細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。