感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

私は林彪の秘書だった 毛家湾紀実「林彪秘書回憶録」 権力者の腐臭と孤独

著者名 張雲生/著 横山義一/訳
出版者 徳間書店
出版年月 1989
請求記号 N3122/00119/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0232284265一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 N3122/00119/
書名 私は林彪の秘書だった 毛家湾紀実「林彪秘書回憶録」 権力者の腐臭と孤独
著者名 張雲生/著   横山義一/訳
出版者 徳間書店
出版年月 1989
ページ数 285p
大きさ 20cm
ISBN 4-19-553896-3
分類 31222
個人件名 林彪
書誌種別 一般和書
内容注記 林彪と文化大革命関係年表:p279〜285
タイトルコード 1009410050212

要旨 文革中の北京で毛主席と周総理のいる中南海を除くと、もっとも注目を浴びていたのが林彪と葉群の住まいのあった毛家湾と、江青、康生、陳伯達ら、中央文革指導者のいた釣魚台迎賓館だった。おぞましくも滑稽な人間ドラマ。
目次 第1章 最初の印象
第2章 私の見た「文化大革命」
第3章 めまぐるしい政治の裏側
第4章 林彪と「武漢事件」
第5章 林彪夫妻と江青一派の仲
第6章 林彪は毛主席をどう見ていたか
第7章 林豆豆の悲劇
第8章 これが国防相か
第9章 “美人コンテスト”騒ぎ
第10章 思い上がり
第11章 盧山会議の前後
第12章 危機からの脱出


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。