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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

小川洋子と読む内田百間アンソロジー (ちくま文庫)

著者名 内田百間/著 小川洋子/編
出版者 筑摩書房
出版年月 2020.2
請求記号 F6/09536/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237565635一般和書1階開架 在庫 
2 西2132492956一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 140/00212/
書名 心理学辞典
著者名 Andrew M.Colman/[原編]   藤永保/監修   仲真紀子/監修
出版者 丸善
出版年月 2004.03
ページ数 932p
大きさ 22cm
ISBN 4-621-07302-8
原書名 Dictionary of psychology
分類 14033
一般件名 心理学-辞典
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p799〜802
タイトルコード 1009913084781

要旨 ローマ、オランダ、大英帝国…。歴史上に出現した「最強国」はなぜ世界を支配し、そして衰退していったのか?アメリカや中国は世界覇権国たり得るのか?イェール大学ロースクール教授が壮大なスケールで描く、21世紀版『大国の興亡』。
目次 一極優位を可能にするもの
第1部 前近代の最強国(最初の「最強国」―キュロス王からアレキサンダー大王にいたる、古代ペルシャ帝国
ローマ帝国における寛容―剣闘士、長寛衣、そして帝国の「絆」
中華帝国の絶頂期―混血王朝・唐
大モンゴル帝国―野蛮なコスモポリタン)
第2部 近代の最強国(不寛容の代償―中世スペインの異端審問と異教徒追放
小国オランダが築いた世界帝国―ダイヤに織物、そして、あらゆる宗教の“ごった煮”
東洋における寛容と非寛容―オスマン、明、ムガール
イギリスとその帝国―「反逆児」と「白人の責務」)
第3部 近現代そして未来の最強国(アメリカ―移民が築いた最強国
枢軸の蹉跌―ナチス・ドイツと大日本帝国、不寛容の帰結
中国、EU、そしてインド―次の最強国は、どこか?
歴史の教訓―アメリカが選択すべき未来)
著者情報 チュア,エイミー
 イェール大学ロースクール教授。専門は国際経済。とくに民族紛争やグローバリゼーションといった視点から政治・法・経済・歴史を論じる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
徳川 家広
 1965年生まれ。翻訳家。徳川宗家十九代目。慶應義塾大学経済学部卒。米ミシガン大学大学院で経済学修士号、コロンビア大学大学院で政治学修士号取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 旅愁   9-20
2 冥途   21-26
3 件   27-38
4 尽頭子   39-48
5 蜥蜴   49-57
6 梟林記   59-68
7 旅順入城式   69-74
8 鶴   75-78
9 桃葉   79-83
10 柳【ケン】校の小閑   85-134
11 雲の脚   135-143
12 サラサーテの盤   145-167
13 とおぼえ   169-187
14 布哇の弗   189-199
15 他生の縁   201-212
16 黄牛   213-218
17 長春香   219-230
18 梅雨韻   231-234
19 琥珀   235-238
20 爆撃調査団   239-247
21 桃太郎   249-256
22 雀の塒   257-268
23 消えた旋律   269-273
24 残夢三昧   275-282
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