蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
小川洋子と読む内田百間アンソロジー (ちくま文庫)
|
| 著者名 |
内田百間/著
小川洋子/編
|
| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2020.2 |
| 請求記号 |
F6/09536/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237565635 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132492956 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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| 要旨 |
ローマ、オランダ、大英帝国…。歴史上に出現した「最強国」はなぜ世界を支配し、そして衰退していったのか?アメリカや中国は世界覇権国たり得るのか?イェール大学ロースクール教授が壮大なスケールで描く、21世紀版『大国の興亡』。 |
| 目次 |
一極優位を可能にするもの 第1部 前近代の最強国(最初の「最強国」―キュロス王からアレキサンダー大王にいたる、古代ペルシャ帝国 ローマ帝国における寛容―剣闘士、長寛衣、そして帝国の「絆」 中華帝国の絶頂期―混血王朝・唐 大モンゴル帝国―野蛮なコスモポリタン) 第2部 近代の最強国(不寛容の代償―中世スペインの異端審問と異教徒追放 小国オランダが築いた世界帝国―ダイヤに織物、そして、あらゆる宗教の“ごった煮” 東洋における寛容と非寛容―オスマン、明、ムガール イギリスとその帝国―「反逆児」と「白人の責務」) 第3部 近現代そして未来の最強国(アメリカ―移民が築いた最強国 枢軸の蹉跌―ナチス・ドイツと大日本帝国、不寛容の帰結 中国、EU、そしてインド―次の最強国は、どこか? 歴史の教訓―アメリカが選択すべき未来) |
| 著者情報 |
チュア,エイミー イェール大学ロースクール教授。専門は国際経済。とくに民族紛争やグローバリゼーションといった視点から政治・法・経済・歴史を論じる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 徳川 家広 1965年生まれ。翻訳家。徳川宗家十九代目。慶應義塾大学経済学部卒。米ミシガン大学大学院で経済学修士号、コロンビア大学大学院で政治学修士号取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 旅愁
9-20
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2 冥途
21-26
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3 件
27-38
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4 尽頭子
39-48
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5 蜥蜴
49-57
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6 梟林記
59-68
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7 旅順入城式
69-74
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8 鶴
75-78
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9 桃葉
79-83
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10 柳【ケン】校の小閑
85-134
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11 雲の脚
135-143
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12 サラサーテの盤
145-167
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13 とおぼえ
169-187
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14 布哇の弗
189-199
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15 他生の縁
201-212
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16 黄牛
213-218
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17 長春香
219-230
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18 梅雨韻
231-234
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19 琥珀
235-238
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20 爆撃調査団
239-247
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21 桃太郎
249-256
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22 雀の塒
257-268
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23 消えた旋律
269-273
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24 残夢三昧
275-282
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