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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

川中島先陣柿崎景家

著者名 室岡博/著
出版者 日本城郭資料館出版会
出版年月 1969
請求記号 N2891/00436/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0110444742一般和書外部保管 外部保管中在庫 

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書誌詳細

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請求記号 2891/05362/
書名 さぁ、新しいステージへ! 毎日、ふと思う 帆帆子の日記 22  (幻冬舎文庫)
著者名 浅見帆帆子/[著]
出版者 幻冬舎
出版年月 2024.7
ページ数 273p 図版16p
大きさ 16cm
シリーズ名 幻冬舎文庫
シリーズ巻次 あ-26-8
ISBN 978-4-344-43393-9
分類 2891
個人件名 浅見帆帆子
書誌種別 一般和書
内容紹介 コロナ禍の制限生活があけて、新しい日常が始まった-。前向きな明るい気持ちで日々を過ごす著者の様子を綴った日記シリーズ第22弾。2021年7月17日〜2024年2月29日の日記を収録。カラーグラビア付き。
タイトルコード 1002410027895

要旨 本書では、デジタル技術が飛躍的に進歩した90年代以降に生じた大きな変動を一つの境目とみなし、デジタル文化をめぐっての“ビフォー”と“アフター”のコントラストに着目。その上で、いつ、どこで、どの領域でメディアをめぐるミクスチャーが成立し、それがリミックスされ、“ビフォー”と“アフター”を生成したのか。そのプロセスを追うことで、いま私たちの目前で起きているデジタル文化の変容を立体的に浮かび上がらせる。
目次 デジタル文化をめぐるビフォー/アフター
第1部 「メディア」と「コンテンツ」のメディア・リミックス(アテンションのリミックス―なぜYouTuberはコラボするのか
放送のリミックス―その「結び目」の緩みと「時間」
アイドルと生イベントのリミックス―リアル化するメディア環境とももいろクローバーZ
笑いのリミックス―コンプライアンス社会と「痛みを伴う笑い」
映像のリミックス―映画から配信へのメディア史
マーケティングのリミックス―映画広告のビフォー/アフター
ブックデザインのリミックス―DTPによる「民主化」と、失われたもの
デジタルメディアと趣味のリミックス―ゲーム機の「改造」から
「ゲーム化する世界」のリミックス―デジタル空間における虚実のカップリングとその変容)
第2部 「社会」と「経済」のメディア・リミックス(共有のリミックス―シェアリングエコノミーがつくる「接続」と「切断」
アジアにおける広告のリミックス―テレビ広告におけるジェンダー役割の変容
観光のリミックス―情動の産業化
テーマパークのリミックス―カスタマイズされるディズニーランドとゲストたち
おみやげと旅行写真のリミックス―観光経験の記録と共有をめぐるモノとパフォーマンスの再編
歴史好きのリミックス―日本におけるパブリックヒストリー
歴史と物語のリミックス―コンテンツツーリズムにおける歴史のフィクション化を題材に
コンテンツ文化のリミックス―「ゲーム実況/VTuber/聖地巡礼」を研究する視点とその変容
エスノグラフィのリミックス―スマホ時代の人類学とアフター・コロナ時代の人類学)
著者情報 谷島 貫太
 2008年修士(学際情報学、東京大学)。2013年東京大学大学院学際情報学府文化・人間情報学コース博士後期課程単位取得満期退学。現在二松学舎大学文学部都市文化デザイン学科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松本 健太郎
 2005年京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了、博士(人間・環境学、京都大学)。現在二松学舎大学文学部都市文化デザイン学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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