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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238199046 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3249/00059/ |
| 書名 |
民法典序論 |
| 著者名 |
ポルタリス/著
金山直樹/訳・解説
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
14,414,20p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-535-52766-9 |
| 原書名 |
原タイトル:Discours préliminaire |
| 分類 |
324935
|
| 一般件名 |
民法-フランス
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
法の原理論から民法・家族法へ-。法および立法とは何かという根本問題に正面から取り組み、近代の幕開けを告げたテクストであるポルタリス「民法典序論」を翻訳・解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p12〜20 |
| タイトルコード |
1002310098557 |
| 要旨 |
漢字とローマ字を中心に様々な表記法で書かれる台湾語を事例として、文字使用の多様性と規範化の有り様を用例の分析と書き手へのインタビュー調査に基づいて記述し、少数言語の文字化という問題に、社会言語学的視点から迫る。 |
| 目次 |
第1章 序論(初めに 研究の目的と位置付け) 第2章 台湾語とその表記(台湾の言語状況 台湾語の概要 ほか) 第3章 使用領域と文字(学校教科書 雑誌 ほか) 第4章 言語イデオロギーと文字(概念定義と調査方法 台湾意識 ほか) 第5章 結論(研究の結果と展望 終わりに) |
内容細目表:
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