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蔵書情報

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所蔵数 8 在庫数 8 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

Wabi sabi the wisdom in imperfection

著者名 Nobuo Suzuki foreword by Héctor García translated from Spanish by Russell Andrew Calvert
出版者 Tuttle
出版年月 c2021
請求記号 12/00004/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237481304一般和書1階開架 在庫 
2 熱田2232349403一般和書一般開架 在庫 
3 2632525867一般和書一般開架 在庫 
4 2732247966一般和書一般開架 在庫 
5 瑞穂2932293737一般和書一般開架 在庫 
6 3232369656一般和書一般開架 在庫 
7 天白3432441222一般和書一般開架 在庫 
8 富田4431409251一般和書一般開架特集棚在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 2915/00614/15
書名 日帰りウォーキング東海 [2015年]  (大人の遠足BOOK)
出版者 JTBパブリッシング
出版年月 2015.4
ページ数 191p
大きさ 21cm
シリーズ名 大人の遠足BOOK
シリーズ名 中部
シリーズ巻次 1
ISBN 978-4-533-10343-8
分類 2915
一般件名 東海地方-紀行・案内記
書誌種別 一般和書
内容紹介 愛知・岐阜・三重・静岡・滋賀のウォーキングコースをガイド。自然や歴史を感じることができるコース50を、よりみちスポットや豆知識とともに紹介する。データ:2015年1月現在。
タイトルコード 1001410106309

要旨 本書は西欧でロングタイムのベストセラーとなった『68年運動』ドイツ版“Die 68er Bewegung”を翻訳したものです。初版は2001年に出版され、現在第6版を数えます。また、英・仏・韓などの言語に翻訳されています。内容は西欧とアメリカにおける1968年学生運動のルーツを掘り起こし、経過から終焉までを客観的な検証を重ねて論述しています。
目次 第1章 旧左翼‐新左翼―運動の知的体質(無関心からの脱出―新左翼インテリの異端者
新しい前衛派―民主主義的社会をめざす学生SDS)
第2章 運動による啓蒙―理論から実践へ(大学での騒動―バークリーとベルリン1964/65年
デモから抵抗へ―抵抗の触媒としてのベトナム戦争 ほか)
第3章 「別の社会」を求める途上で?―様々な運動化の過程(「長征」―戦略や連合
テト攻勢―反抗の同期化 ほか)
第4章 矛盾―運動の瓦解と余波(分裂―組織問題と暴力問題
出発点または「コレクティヴの夢」―責任帰属の問題)


内容細目表:

1 交易から見れば通史がわかる   8-30
出口 治明/著
2 「弥生人」の大量渡来はなかった   32-35
片山 一道/著
3 前方後円墳がピラミッドより大きいワケ   36-43
森下 章司/著
4 謎の天皇・継体はヤマト王権の中興の祖   44-51
水谷 千秋/著
5 蘇我氏と藤原氏を繁栄させた「最新技術」   52-59
倉本 一宏/著
6 「日出ずる処の天子」宣言は苦肉の策   60-65
河上 麻由子/著
7 壬申の乱の陰に「唐vs.新羅の戦争」   66-70
倉本 一宏/著
8 東大寺大仏建立は宗教改革だった   72-75
武澤 秀一/著
9 長屋王の変 悲劇の王の「私生活」   76-80
渡辺 晃宏/著
10 本当は激務だった平安貴族   81-84
倉本 一宏/著
11 「光源氏」は暴力事件の常習犯   85-89
繁田 信一/著
12 遣唐使中止でも日中交流は花盛り   90-94
榎本 渉/著
13 鎌倉幕府成立年は一一八〇年が妥当だ   96-100
本郷 和人/著
14 北条政子「子殺し・孫殺し」の修羅   101-109
伊東 潤/著
15 元寇の真実「神風」は吹かなかった   110-117
服部 英雄/著
16 元寇の目的は中国兵のリストラだった   118-122
杉山 正明/著
17 「逆賊」足利尊氏は最後まで尊王を貫いた   123-130
亀田 俊和/著
18 応仁の乱は「東軍」が勝った   132-149
本郷 和人/著
19 「汁かけ飯」北条氏政はバカ殿ではない   150-157
黒田 基樹/著
20 織田信長の意外なポピュリズム   158-163
谷口 克広/著
21 豊臣秀吉の世界帝国構想は妄想か   164-169
村井 章介/著
22 秀頼はやっぱり秀吉の子ではない   170-172
服部 英雄/著
23 「豊臣家康」「豊臣秀忠」って誰?   173-176
堀 新/著
24 「慶安御触書」は実在しない   177-180
山本 英二/著
25 名門・酒井雅楽頭家を再興した凄腕家老   181-188
福留 真紀/著
26 江戸の少子化が近代化を支えた   189-193
鬼頭 宏/著
27 倒幕の雄藩がなぜ「松平姓」なのか   196-198
横山 茂彦/著
28 坂本龍馬は殺人の「指名手配犯」だった   199-206
菊地 明/著
29 西郷隆盛は「ストレス病」で苦しんだ   207-210
家近 良樹/著
30 岩倉使節団「留守政府」の功績   211-214
笠原 英彦/著
31 司馬遼太郎が見抜いた「西郷幻想」の危うさ   215-222
鹿島 茂/著
32 日米戦争知られざる「原点」   223-228
渡辺 惣樹/著
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