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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010651624 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3619/00130/ |
| 書名 |
幸福の世界経済史 1820年以降、私たちの暮らしと社会はどのような進歩を遂げてきたのか |
| 著者名 |
OECD開発センター/編著
徳永優子/訳
|
| 出版者 |
明石書店
|
| 出版年月 |
2016.6 |
| ページ数 |
323p |
| 大きさ |
27cm |
| ISBN |
978-4-7503-4370-9 |
| 原書名 |
原タイトル:How was life? |
| 分類 |
3619
|
| 一般件名 |
社会指標
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
1820年の人々の暮らしはどのようなものだったのか、それは長い間にどのように向上してきたのか。世界の25の国・8つの地域の、幸福に関するデータを示すとともに、その問題点を論じ、今後の研究の方向性を示唆する。 |
| タイトルコード |
1001610029851 |
| 要旨 |
本書は、OECDとクリオインフラ・プロジェクト(Clio‐Infra project)の協力の賜物であり、経済史研究者のグループが、この分野の最新の研究成果を駆使して、世界の幸福の諸側面と不平等度の長期的な変化を体系的に明らかにしようとしたものである。ここで検討を加えている歴史的証拠は、およそ10個のテーマ別に構成されている。それらのテーマは、OECD自身の幸福に関する報告書『OECD幸福度白書(How’s Life)』で取り上げられたものに倣っており、また、この分野の歴史的視野を得るのに現在利用可能な、最良の資料や専門的情報を踏まえている。 |
| 目次 |
1820年以降の世界の幸福度 1820年以降の人口学的変化 1820年以降の1人当たりGDPの変化 1820年以降の実質賃金の変化 1820年以降の教育の変化 1820年以降の平均余命 1820年以降の身長 1820年以降の生活の安全 1820年以降の政治制度 1820年以降の環境の質 1820年以降の所得格差 1820年以降の男女格差の変化 1820年以降の幸福の複合的視点 |
| 著者情報 |
徳永 優子 1971年東京学芸大学卒業。翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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