蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
望空夜話 軽装版
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| 著者名 |
北村小松/著
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| 出版者 |
岡倉書房
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| 出版年月 |
1935. |
| 請求記号 |
S538/00044/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010726780 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S538/00044/ |
| 書名 |
望空夜話 軽装版 |
| 著者名 |
北村小松/著
|
| 出版者 |
岡倉書房
|
| 出版年月 |
1935. |
| ページ数 |
270p |
| 大きさ |
20cm |
| 一般注記 |
価格:1円30銭 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| 内容注記 |
内容:大空の闘士達 気球殺しのリユーク 赤色戦闘機 空に呑まれた男達 南東風の匂ひ 雲娘 無茶すぎらア 女流飛行家と曲芸師 |
| タイトルコード |
1009940062605 |
| 要旨 |
ロマン主義と批評の起源。“近代文学”そのものの自己意識であり、自己産出的発明でもあったドイツ・ロマン派の雑誌『アテネーウム』。1800年前後のイェーナで、私たちが今もなお属している“危機=批評の”時代が決定的に開かれた。絶対的な文学主体としてのロマン主義やイロニーの脱構築的展望を初めて哲学的に把握し、フランスの思想界に翻訳・紹介した歴史的な書物、ついに日本語全訳版刊行。 |
| 目次 |
開幕 1 断片(断片の要求 フリードリヒ・シュレーゲル『批評断章』 ほか) 2 理念(芸術の限界内における宗教 フリードリヒ・シュレーゲル『着想集』 ほか) 3 詩(名もなき芸術 フリードリヒ・シュレーゲル『文学についての会話』 ほか) 4 批評(特性の形成 シェリング『芸術哲学』(序論) ほか) 閉幕 |
| 著者情報 |
ラクー=ラバルト,フィリップ 1940年生。ストラスブール・マルク・ブロック大学名誉教授。国際哲学コレージュ議長(1988‐89年)。ミメーシスや形象などの観点から哲学と政治の関係を問う丹念なテクスト読解を続け、ヘルダーリンによるソフォクレス翻訳の仏訳に基づく上演など、演劇に関わる仕事にも取り組んだ。2007年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ナンシー,ジャン=リュック 1940年生。ストラスブール・マルク・ブロック大学名誉教授。脱構築という哲学的営為を自覚的に引き受け、意味、世界、身体、芸術、政治、キリスト教など多くの主題をめぐって旺盛な著作活動を展開した。2021年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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